1: 彼氏の弟に寝取られ
投稿者:
香織
◆kVJRa1.UN6
2010/06/27 16:49:54(bR.DCbO0)
あっ、お前、生意気にも対抗心燃やしてんのか?でも駄目だぜ、残りの二人、チンポに真珠埋め込んだエグいのでさ、女殺しっての?まっ、お前のもそれなりに立派だよ。
(調子に乗り始め、彩斗の亀頭をチロチロと舐めてやる)
10/07/19 14:21
(dm7Pd8iV)
彩斗『なんだよ~。真珠なんてわかんねぇよ~。そんなのかなう訳ないじゃん…。うっ!くっ!パイズリしながら…しゃぶるって…すげっ!先生、もっとしゃぶってくれよ!』
真珠組には確かに勝てそうもないと思った彩斗。しかし大きさくらいは…と考え、先生の頭を下に向けさせて唇にグイグイと亀頭を当て、がっつくフリをする。
10/07/19 14:27
(YfbD/D.f)
いいけど、絶対勝てねぇよ。オレのオマンコ、もうあの二本のチンポの形、完全に覚えちまってるからな。
(悔しがる彩斗をからかうように。真珠チンポのせいで並のチンポやバイブでは満足出来なくなってしまい、その為アナルオナニーにハマってしまっていた)
10/07/19 14:31
(dm7Pd8iV)
彩斗『先生の口からマンコなんて言葉が出てくるなんて…なんか興奮するな(笑)』
いいけど、の言葉に遠慮なく頭を押さえつけて無理やり口の中に亀頭をねじ込む彩斗。するとさっきまではMAXだと思っていたチンポがムクムクと大きくなり、大きさだけでは沙織の経験上一番大きなチンポに…。
彩斗『フェラもたまんねぇ…明日からも我慢出来なくなったら学校でお願いしていいだろ?先生?こんな気持ちいい事教えられたら、普通のオナニーじゃ満足出来ねぇし。』
沙織は優位に立っていてあまり自覚していないが、身体は彩斗のチンポを欲しがって疼いているのを知っている彩斗は、どさくさにまぎれてこれからの関係を当然の様に要求する。
10/07/19 14:41
(YfbD/D.f)
しっ、仕方…ねえな…気が向いたら…してやるよ…抜いてやるんだから、問題とか、起こすなよ?そっ、それはそうと…なあ、そろそろ…
(挿入を期待して、モジモジと腰をくねらせる)
10/07/19 14:44
(dm7Pd8iV)
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