1: 彼氏の弟に寝取られ
投稿者:
香織
◆kVJRa1.UN6
2010/06/27 16:49:54(bR.DCbO0)
うっ、うん…わっ、わかっ…た…続けて…いい…よ…あと、どれぐらい…乗るの?
(膝がガクガクと震え始め、彩斗の首に手を回すようにして身体を支える。歯を懸命にくいしばり、甘い声を漏らさないよう必死にこらえる)
10/06/27 20:55
(bR.DCbO0)
『そんなにかからないよ。後…2駅くらいかな?もう少しの辛抱だから我慢してね。』
そう言いながらも手はどんどん激しさを増していき、片方の手が下着を引っ張り上げて食い込ませるともう片方はその上からクリの上に…そのまま電車の振動に合わせて小刻みに震え始める。
(後1時間程で落ちなくちゃいけないんです。これから寝取るって時にすみません。もし良かったら後日このままこのイメ続けたいと思うんですが、香織さんはどうですか?)
10/06/27 21:02
(.ZvFNApS)
んくっ!あっ、あっ!んくっ!んっ、んんっ!
(いきなり敏感なクリトリスを刺激され、甘い悲鳴をあげかけると共に、慌てて彩斗の胸元に顔を押し付け、必死に声を殺す。愛液は下着で吸収しきれず、太股を伝って垂れていく)
(はい、よろしくお願いします。いつ頃都合がいいですか?)
10/06/27 21:07
(bR.DCbO0)
『もうちょっとだからねー。頑張って。』
ビクビクと悦ぶ香織の身体に寝取りがいのありそうな女だと満足気に思いながら、後1駅…彩斗の指がラストスパートをかけ始めた…
お尻を揉んでいた指が下着に掛かってキツく食い込ませ、前後に擦り始め…クリを触っていた指が2本に増えると、左右から軽く押し潰す様にキュッ…と摘み上げてこねくり回す…時折愛液をすくってクリに塗りたくりながら、高校時代ですら感じなかった激しい痴漢ぶりに香織はどうしようもなくなってしまう。
(次にゆっくり出来るのは水曜日の夜~木曜日の夕方なんです。仕事柄不規則な休みで、なかなか来れないんですが、香織さんはいつ頃が都合いいんでしょうか?)
10/06/27 21:19
(.ZvFNApS)
んぁっ!駄目っ、あっ、あっ、んんんっ!!!
(声を押し殺しながらも悲鳴をあげ、全身をビクビク痙攣させながら、人生二度目の絶頂。情けないアヘ顔を晒し、腰が抜けた身体を、お尻をわしづかみにされて支えられる)
(わかりました。では水曜の夜でどうでしょう?私は基本的にカレンダー通りなので…)
10/06/27 21:24
(bR.DCbO0)
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