今日はご主人様達と一緒に外出しました。ご主人様達が誘った2年D組の
女生徒も2人、洋子の飼育部屋にいらっしゃいました。洋子は今日はメス犬
です。アナルパールで尻尾をつけていただきました。膣には卵形のバイブが
入っています。昨日の土曜日にご主人様達に命じられてアダルトショップで
購入したものをさっそく洋子の身体に装着していただけました。真っ赤な首
輪をはめているときに美樹様がお持ちになったバイブのリモコンのスイッチ
が入りました。膣の中で振動するバイブに洋子は思わず股間を押さえて身悶
えてしまいました。美樹様は何度もスイッチを入れたり切ったりされて洋子
の身体でお遊びになりました。
成美様の制服をお借りして全裸の上に着ました。制服のスカートのすそか
らは洋子の尻たぶが覗いています。今日はその上アナルパールがメス犬洋子
の尻尾としてぶら下がっているのです。メス犬の洋子にはお似合いです。
部屋を出てアパートの廊下を歩くときにもメス犬洋子の膣の中に入れてい
ただいた卵形バイブが断続的に振動を繰り返しています。しゃがみ込むこと
もできず洋子はご主人様達とエレベーターに乗りました。エレベータ前には
一昨日のシミがまだ残っています。洋子が排泄したうんちです。締まりの悪
いお尻の穴をもった奴隷へのお仕置きはエレベータ前での排泄でした。その
上土曜日の朝には、洋子が皆様が使うアパートの廊下でうんちをしたことを
5階に住む人全員にお詫びをしてまわったのです。そのときのうんちのシミ
です。
まずファミレスで遅い朝食兼昼食をとりました。ウエートレスさんの何名
ですかの問いかけに美樹様が「5人とメス犬が1匹です」とお答えになら
れ、そのウエートレスさんに首輪をはめた洋子の顔をまじまじと見られてし
まいました。
席に案内をされて注文を一人一人がするのですが、洋子は今日はメス犬で
す。人間の言葉を使うことは、ご主人様達からお許しがあったときだけなの
です。メス犬ごっこのルールは、マゾ奴隷女教師として厳しくしつけられて
います。「ワンワン」だけしか言えず、結局ウエートレスさんに侮蔑されて
注文もできませんでした。ですからご主人様の注文された料理を少しずつ皿
に混ぜていただきました。洋子は皿に直接口を付けてメス犬になって食べま
した。レジのウエイトレスさんやお客様達の視線が突き刺さりました。
「洋子先生って本物の犬みたい」
「洋子先生はメス犬になって恥ずかしいことをされるのが大好きなの」
洋子のスカートの中に両側から手が伸び、悦んでいる証として愛液で濡らし
た指がみんなに示されました。
「洋子先生、あんまり悦びすぎてしみにしないでよ」と成美様から注意され
ました。
食事の後は温水プールに行きました。更衣室でアナルパールがぶら下がっ
ている全裸を家族連れにさらしました。子どもから
「このお姉さん、尻尾があるよ」と指さされたときは恥ずかしくてたまりま
せんでした。ご主人様達が着替えるまで、全裸をさらしていました。洋子に
与えられたのが白い極小のビキニでした。アナルパールを隠すことはできま
せん。メス犬の洋子は尻尾を垂らしたままのビキニで、プールサイドを歩き
ました。