初めての外出には とても勇気がいりました。初めてだから 一番無難な白のチビTを着て スカートは 前に深くスリットが入った膝上25cm位の超ミニスカートを履いて もちろん ノーパンノーブラで…。物凄く恥ずかしくて 顔が赤面しているのが 菜美にもハッキリわかりました。しかし おまんからは 熱い淫らな蜜が太腿から 膝にかけてそして いやらしい牝の匂いが 自分でも臭いました。それを境に 御主人様は 陰部を剃毛され 腋の毛は反対に処理する事は許されなくなりました。この夏は ノースリーブの透け透けのシャツを着て 電車にも乗せられました。案外と 皆さんは菜美の事を気遣って頂いたのか 自然に振る舞ってくれていました。しかし 安全な事ばかりは そう長くは続きません。変質者が 菜美の事を狙っていたみたいなのです。初め気が付いたのは 外出してからの帰りに家まで帰り 玄関のドアを開けよう とした瞬間 菜美の手に違和感を感じ すぐに 扉のノブから手を離しました 手が濡れて ネバッこいんです。もう 気付いておられる方がいるだろうけど そうなんです。男の人の汁(ザーメン)だったのです。菜美は 手についた汁を知らない間に鼻に近付けていました。そのまま玄関に入り オナニーをしてしまいました。それからの変質者の行為はだんだんエスカレートをして行きある意味では、変質者の行為を楽しみにしていたのは事実でした。