たくさんのメールやお返事ありがとうございました。夜に、どんな調教をされているかを投稿いたします。
彼がいない間、変なお薬をクリトリスや膣穴に塗られて数時間。
オナニーを禁じられて身体の疼きに震えるような気持ちで耐えています。
きっと触ればパンティどころかストッキングから太股にまで愛液が溢れ出るるかもしれません。
そんな辛い感覚を我慢しながら、トイレでカテーテル浣腸を使ってぬるま湯でアナルだけを綺麗に洗浄して、お夕飯の用意をしながら彼の帰りを待ちます。
彼は帰る前に必ずメールで指示を(絶対服従の命令)してきます。
そして週に何回かは、何人かのお友達を連れて帰ってきます。
お化粧を直して長い髪をアップにまとめて、指示通りの服装と姿勢で身体を火照らせて玄関で彼等を迎えます。きっと彼がお友達に言っているように、イカせて貰えるなら何でもする淫乱なマゾ牝のドロドロした欲望に身体を焼かれながらです。
彼のメールでの指示の内容は、ときには素っ裸に長襦袢やネグリジェを身に着けて、(どちらもスケスケです)三つ指をついてのお出迎えをし汚れた下着を差し出す仕草や、
続く