一年半ほど前の2024年の8月ぐらいに、看護師をしている妻の勤め先の医院に、検診でやってきた30前の男性。
看護師姿の妻に、予防接種を受けたときに、ナース姿の妻に一目惚れをして、彼はストーカー行為を始めました。
当時56歳の妻に対して、20代後半の彼の行動が信じられなかったのですが、、、約一月後の9月後半に、
その男性と私と妻とで、喫茶店で落ちあってその時、ストーカー行為を止めろと提案しました。その代わり、
月二回、妻を通い妻にしてそちらに行かせると、、、相手の男性は、快諾しました。最初は、激しく嫌がった妻でしたが、、、
一年半かけで、浣腸責めと、アナルセックスが大好きな躰に肉体改造されました。私にとっても、理想の妻になってきました。
すなわち、大腸の管にへばりついていた、宿便が綺麗に剝がされて、排泄されたことにより、妻の肌が見違えるように若々しく、
綺麗になり、全体の様子が、色っぽくなってきました。まるで、30代半ばのような体付きになってきました。最初は、
まるで、実の息子のような年齢の男性に浣腸や、アナル調教をされることを、嫌がっていた妻でしたが、
やがて、男性の仲間の肛門科医によって、20年以上悩まされていた、痔(内痔核・(いぼ痔)と裂肛・(切れ痔))が、
調教されていた肛門科医によって、手術され、患部を綺麗に治され、長い間痔の痛みと出血に苦しんでいた妻は、
その痛みと苦しみから解放され、良かったと言っています。看護師という職業柄、勤務中は休憩も食事も不規則になりがちで、
便意を催しても患者の診察優先で、トイレを我慢する習慣になり、便秘症になっていましたから、そのため、トイレで無理に
固まった便を排泄するとき、息んで痔になりましたから、、、始めて、肛門科医師に、強姦同様な肛門診察を受けたときは、
羞恥の極みだったようですが、一年近く、何度も産婦人科台のような、肛門診察台に全身を拘束されて、肛門や、直腸内部を
診察・治療されているうちに、今ではかなり慣れたようで、赤面しながらも、全裸で診察台に仰向けになり、両足を抵抗なく
M字型に開いて、拘束されて、肛門科医に、診察を受けるようになりました。
今では、6方向の六角形型に開く、丸形のステンレス製の肛門開口器を挿入されて、直径3センチぐらいまで、6方向に肛門を
拡げられるようにまで、なってきました。しかし、肛門科医の医師の話によると、まだアナルセックスは無理だということですが、、、
前回は、肛門開口器で開かれた妻の肛門から直腸の中に、イルリガートル浣腸のゴム管が、奥深く挿入されていく様子が、
とても興奮しました。今回は、2/22・23日の二日間、肛門科医師のクリニックに、妻を預けてました。
2/21(土)の午後6時に、妻は彼らの迎えにやってきたボンゴ車に載せられて、肛門科医のクリニックに連れていかれました。
2/23(月)に妻を引き取りに出向きましたが、妻は急性の大腸炎を起こしていて、とても自宅に戻れませんでした。
肛門科医師のクリニックで、診察台に仰向けに、寝かされたまま、拘束は解かれていましたが、直腸と大腸の炎症を鎮めるための、
点滴浣腸をされ、口には、酸素吸入のマスクをつけられていました。昏睡状態でした。妻をひきとれたのは、2日後の2/25日でした。