昨年、三十路を迎えて、俺も3歳の娘のパパになってる。
嫁は3歳年上の松井玲奈に似た美形で、何を隠そう元女王様。
SMパブで、数いるマゾ奴隷の中から、俺が選ばれた。
嫁は尿道サドで、男が尿道を犯されてのたうつ姿が好きなのだ。
嫁に尿道をマンコのような感じる穴に改造された男はたくさんいる。
尿道を嫁に金属棒で穿られて、射影する惨めな姿を晒した男が何十人もいるのだ。
俺は、今はかなり上級者じゃないと入らない尿道ブジー、メタリカンボールを入れられて、のたうって射精してる。
これは、ボールのような球がたくさん連なった形状で、挿入時にボコボコした挿入感を味わえる。
この玉の直径は9.2mmもあって、ここまで来るのに6年かかった。
詩集目的は、様残な凸凹で構成された、最大直径9.6㎜のメタリカンヘビーで尿道を苛められながら射精することだ。
あの金属棒の刺激は、やられ続けるとクセになる。
普通の性行為じゃ満足できなくなる中毒性がある。
それも、綺麗なお姉さんがニヤつきながらするのを見ると、ゾクッとするほど感じてしまう。
このぶっといボコボコ棒が尿道に刺さってる様子は、男のプライドを引き裂く光景だ。
男性のシンボルにボコボコした棒が刺さる、そしてそれを抜き差しされてのたうつのだから、恥辱の極みだ。
そして、尿道をズコズコされて、ダラダラと精液を漏らす屈辱、マゾにはたまらない快感だ。
松井玲奈に似た別嬪女王様に尿道を虐げられて射精する、このような幸せを味わえるのは最高だ。
チンポは、イジメられるために飛び出てるのだ。
今夜も嫁にチンポを苛めてもらおう。