主人が日曜大工で三角木馬を作ってくれました。角材と鉄棒とで組み立てネジで留めたら私が乗って身悶えても大丈夫でした。股間の当たるところは本当なら鋭く尖った金属の三角の筈ですが、優しい主人は「いきなりしたら痛すぎるだろう」と今は太さ二センチ程の鉄パイプにしてくれています。最初は両足の下に低い踏み台を置いて爪先立ち、しばらくして踏み台を外して完全木馬責めとなりましたが、股間の痛みそのものより「私、三角木馬に乗せられる!」と以前からの憧れが叶った満足感と、主人からの「すごく可哀想な感じで可愛いぞ」とのほめ言葉でとても興奮出来ました。毎日でも乗せられたいところですが、子供もそろそろ大きくなるので普段は折り畳んで物置に入れています。