メール調教
直接会って直ぐにでも調教したいところでしたが、先ずはお互いの信頼関係を築き上げることが大切だと思い、取り敢えずメールや電話で調教することにしました。
先ずは縄に慣れさせる為に手芸店で太めの綿の縄を用意させ、股縄をさせる事にしました。縄にはクリとワギナに当たるように瘤を二つ作らせました。出勤する時は膝上以上のミニスカを義務付け、ノーパンで股縄をすることを命じました。
久美子はバスと電車を使って通勤しているので公共の場でノーパン、股縄でです。もし痴漢にでも遭遇したら痴漢もさぞ驚くことになるでしょう笑
痴漢にあうことを期待していましたが残念ながらそんな報告はありませんでした。
命令を実行していること確認する為にアパートを出る時に写真を撮って送らせていました。
久美子
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頑張りました。恥ずかしいです(≧∀≦)
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私
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なんだそのゆるい縛り方は!
もっと割れ目に喰い込むように
キツく縛れ!
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報告写真が気に入らないとダメ出しをしました。
勤務中にもいろいろ命令メールを送ったりもしました。
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おっぱいが見たい、トイレに行って写真を撮って送れ!
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勤務中は許してください。会社の人に怪しまれます〜(>人<;)
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暫くすることシャツとブラを捲り上げた写真が送られてきました。Iカップだという縛りがいのありそうな熟れたおっぱいの谷間には顔写真の入った社員証が写っていました。
体型はぽっちゃりで顔は美人とか可愛いって言う類いではないが如何にも何処にでもいる普通の熟女といった感じでしたが、何より私のむちゃ振りの命令にも答えてくれるので私のS心に火が付きました。
画像
https://nan-net.com/sm/bbs/msg_s/5/z12821/
初調教
暫くそんなやり取りをしていましたが、実際に会える日がやってきました。
この日はお互いの中間に位置するN市内のビジネスホテルで落ち合うことにしました。仕事の都合で少し遅れてホテルに着くと久美子は既にチェックインしていました。ドアをノックすると既にシャワーを浴びたのか、浴衣姿の久美子が笑顔で出迎えてくれました。丸顔でぽっちゃりしたごく普通の熟女、少しブス可愛いって感じだろうか。ぽっちゃり体型でIカップの巨乳に思わず目が行ってしまいました。。実際に会うのは初めてでしたがメールや電話でかなりやり取りしていたので初対面の感じはしませんでした。
早速、久美子を椅子に座らせると用意した縄を鞄から取り出して手を縛り足を開いた状態で椅子に固定しました。久美子は頬を赤らめ下を向いて恥ずかしさに耐えていました。片手では収まり切れない柔らかく大きなバストの感触を暫く楽しみ、それ程濃くも無い股間に手を伸ばすとそこは既に白濁の液が溢れていました。
「こんなに濡らして久美子はエッチだなぁ」
「濡れてなんかいません〜。あぁ〜っ!」
久美子の濡れたあそこを指で掻き回してワザとピチャピチャと音を立ててやります。
「なんだこの音は?すけべ汁でぐしょぐしょじゃないか。」
「濡れてなんかいないです〜」
「嘘つきにはお仕置きだな。」
久美子の縄を解きベッドに寝かせて私のそそり勃った物を見せると、
久美子
「そんな大きなの入らないです〜」
私の息子はそれ程大きくはないと言うか、カリは大きいがどちらからと言えば小さい方かな?涙 男性経験の少ない久美子には大きく見えたのかもしれません。
有無を言わさず十分に濡れいるおまんこに押し込むとすんなりと入った。男性経験の少ない、子供も産んでいないおまんこは程よい締まり具合で私の息子を包み込んだ。ゆっくりと突き上げると、いい声で喘ぎ始めた。感度は良いようだ。感じ過ぎているのが恥ずかしいのか
「ああぁ〜、抜いてください〜。」
と仕切にお願いしてくる。
そんなお願いなんて聞く訳もなく私は突きまくった。
四つん這いに体位を変え、後ろから突き上げていると円すいに垂れ下がった巨乳が目に入った。近くにあった縄を手に取ると乳房の根本に巻き付けて絞り上げた。そして馬の手綱を引くように縄尻を引いて乳房を揺らしながら後ろから突き上げ続けました。
つづきます。
画像も投稿していきますので見てやってください。
初めてパイパンにした時の話しです。
この日もいつものようにNP、NBでJRで2時間以上かけて会いに来ました。久美子を車に乗せラブホに着くと、いつもの様に久美子を後ろ手に縛りあげて乳首を洗濯バサミで挟んだり、色々楽しみながらおまんこを突き上げていると突然久美子が
「お願いです、縄を解いてください。」
「なんで?」
「と、トイレに行かせてください」
「我慢しろ!」
「も、漏れちゃいます〜、お願いですトイレに行かせてください〜っ!」
「仕方ないなぁ」
と言いながら後ろ手に縛ったままの久美子を立たせてバスルームに向かいました。
「トイレは向こうです〜」
太ももを擦り合わせてもじもじしている久美子の背中を押してバスルームに入ると、広めのバスタブの縁にいわゆるオシッコスタイルで座らせました。
正面に回りカメラを構えると久美子は顔が映らないように俯き尿意と戦っていました。
やがて我慢も限界に達し、
「ああ〜、ダメ〜、見ないでください〜」
と言いながらチョロチョロと出始めたオシッコはバスタブを伝い、次第に勢いを増して洗い場に黄色い水溜りを作っていました。
「スッキリしたかい?でも毛が邪魔でオシッコが出るところがよく見えなかったなぁ。よく見えるように剃るか。」
ベッドに戻り洗面器にお湯を入れソープとカミソリを持って久美子の股の間に置き、ソープを泡立てておまんこに塗り、綺麗に剃り落としました。
「これから私と会う時は自分で手入れするんだよ。してなかったらお仕置きだからね。それから久美子の排泄は私が管理するからね。オシッコもうんちも私が見ている前でするんだよ。まあ縛られていては一人でトイレに行けないしね。」
初めのうちは排泄姿を見られることにかなり抵抗を見せていた久美子でしたが普段の生活では考えられない被虐と羞恥にMが目覚めてきたのか恥ずかしい姿をカメラで撮るとシャッター音を聞くだけで「ああぁ…」と声を出しておまんこからすけべ汁を流すようになりました。
久美子には言葉責めも有効でした。
ソファーに座らせM字開脚をさせると自らの手でおまんこを広げさせて
「久美子のいやらしい変態マンコを見てください」
声が小さかったり上手く言えないと何度でも言わせます。
おまんこに入れるときもお願いの言葉を言わせます。
「久美子の変態すけべマンコに先生のおチンポ様を入れてください」
難癖をつけて何度も言わせて焦らしてから入れてやります。
久美子は私のことを先生と呼びます。
Hについてあまり経験のない久美子にとっては私はエッチを教えてくれる先生みたいな存在だったのでしょう。
こんなエピソードがあります。仕事中に私のことを考えていたのでしょうか、部署の課長に向かって「課長」と呼ぶところを誤って「先生!」って呼んでしまったらしいです。笑
つづきます。
それ以来、私と会う時はパイパンに股縄をしてノーパン、ノーブラが決まりとなりました。
月に二回くらいのペースで久美子と会いました。私は自営業で時間にあまり余裕がないので久美子が私に会いに来ました。
久美子は土日休みで私は土曜日の午前中で仕事が終わるので会うのは決まって土曜日の昼からでした。
さすがに地元で会うのはリスクが大きいので隣町の駅まで来てもらい迎えに行っていました。
私は駅の外れの道路脇に車を止め久美子を待ちました。ホームに電車が到着して暫くすると久美子がやってきました。
「ちゃんと言いつけは守っている? 見せてごらん!」
「え〜っ、ここでですか?」
「言いつけを守ってなければお仕置きしなきゃいけないからね、早く見せて!」
私の車は商用車なので車高が高く道路側からの視覚を遮ることができました。助手席のドアを開ければ腰から膝までは周りの視線を遮ることができます。
久美子は周りをキョロキョロと見まわし、人が居ないことを確認するとスカートの前をゆっくりと捲り上げました。
黒のストッキングと真っ赤なガーターベルトが目に入りパイパンの中央に赤い縄が食い込んでいるのが見えました。
「ちゃんと言いつけを守ったね。お利口さん。でもちょっと縄が緩いね。」
私は素早く結び目を解くと強く引き締めてさらに縄を割れ目に食い込ませました。
「ああぁ〜、恥ずかしいです〜」
車に久美子を乗せラブホに向かいます。
ラブホでは久美子を縄で縛りあげ亀甲縛りや胡坐縛り、乳房の根本を絞りあげ、バイブを深々と刺して縄で固定したりしてこれまで妄想していた縛りをいろいろ試してみました。
つづきます。
いろいろ縛りを楽しんでいるうちにもっと恥ずかしいことをさせたくなりました。そこで待ち合わせの駅からすぐにホテルには行かずに途中の人気の少ない公園や神社に寄って露出をさせていました。
人が居る公園では人目を盗んでスカートを捲ってパイパン、股縄を晒し、人気の無いところではシャツは首まで、スカートは腰まで捲り上げてさせてほぼ全裸に近い状態を露出させたり、おまんこの虫干しと称してベンチに座らせると足を大きく広げさせ、陽の光に向かっておまんこを自分で思いっきり広げさせて、まず陽の当たることの無いおまんこを晒したりもしました。
ある時公園のベンチで露出をさせて写真を撮っていたところ、20メートルほど離れた駐車場に突然車が入って来ました。久美子は慌てて服を戻しましたが確実に見られたと思います。
露出も段々エスカレートしてくると昼間でも人気のないところでは服を全部脱がせて(全部といっても上着とスカートの2枚しか身につけてないけど)全裸にしてM字開脚させたり、ハイキングコースに寄った時なんかはコースを少し外れた林の中でいつ人に出会うか分からない状態で全裸してから体に縄をかけ、おまんこにバイブを入れて縄で固定してから服を元通り着せてハイキングコースを歩かせます。時々バイブのスイッチを入れたり切ったりして虐めました。ホテルに着いた時には前戯などいらない程濡らしていました。
「よく頑張ったね。ご褒美をあげるね」
と言いながら十分すぎるくらい濡れているおまんこにいきなりぶち込んでやりました。耳元で露出をしている時の様子をいやらしく話してやると更に乱れて喘いでいました。
全裸ドライブをしながらそのままホテルに行ったこともありました。私の事は車高が高いので、すれ違う乗用車からは良くは見えませんが、久美子は車とすれ違う度に胸を押さえて必死に体を小さくして隠れようとしてました。車の通りが少ない所ではチャックをおろすと息子を引っ張り出し、フェラをさせながらドライブを楽しみました。ホテルに着くと私の車は車高が高くてラブホの車庫に入らなかったのでそういった車用の駐車スペースに車を止めてそこから部屋まで全裸のまま歩かせたりもしました。周りをキョロキョロと見わたし体を小さくして私の後ろにピッタリとくっ付き、1秒でも早くその場から逃げようとしていましたが、私はわざとゆっくり歩いてやりました。人には会いませんでしたが防犯カメラにはしっかり写っていたことでしょう。
野外露出をさせてM字開脚をさせると触ってもいないのにおまんこからすけべ汁を溢れさせます。
「久美子はやっぱり変態だなぁ。真っ昼間から外で素っ裸になってこんなに濡らして。もっといろんな人に見て貰いたいんだろ?」
「イヤ〜〜、見て貰いたいのは先生だけです〜」
「私はみんなに見せたいなあー、ほら、あそこに車が走っているよ。久美子の恥ずかしい姿を見てもらおうか」
私は久美子を羽交締めにして眼下を行き交う車に向けると胸を揉み上げ、おまんこを掻き回しました。
走っている車から私達を見つけることはほぼ不可能だと思いますが、久美子を虐めるのには十分でした。
「ああぁ、イヤ〜〜」
といい声で喘ぎ、更におまんこをぐしょぐしょにするのでした。
つづきます。
この頃になると徐々にディルド、電マ、飛びっ子、麻縄、浣腸器、アナルプラグ、クスコなどのSMグッズをネットで買い揃え始めました。久美子にアパートの住所を聞いてみたところあっさりと教えてくたので、それからは私から行くようになりました。この日はホームセンターへ奴隷の証しとなる赤い大型犬用の首輪を買いに行くことにしました。「買い物に出かけるから支度するよ。」そして久美子を裸にすると縄を掛けます。ツインローターの飛びっ子の一つを中へ、もう一つはクリに当たるように縄で固定します。その上にTシャツ、ミニスカを着せてホームセンターに出かけました。ホームセンターはかなりの人出で賑わっていました。縄で強調された巨乳の頂点には明らかに乳首と分かるポッチが出ていました。良く見れば縄で縛られていることが分かる状態でした。そんな状態で買い物客が近づくと飛びっ子のスイッチを入れました。瞬間、久美子は前屈みになり人前で声もあげられず、無言で必死に許しを乞うってきます。その羞恥に困惑した表情がたまりませんでした。暫く楽しんでからペット用品売り場へ行き真っ赤な首輪と赤いリードを買いました。久美子のアパートに戻るとベビードール姿に縄をかけ首輪とリードをつけて部屋の端から端まで張った瘤縄に跨がさせるとリードを引っ張って何度も瘤がパイパンの割れ目に吸い込まれたり出たりする様子を楽しみました。この時は綿ロープでしたがその後は麻のロープになり私のお気に入りのプレイになりました。首輪とリードを手に入れたので久美子にペット調教をすることにしました。「久美子は可愛いわんこだね。でもわんこには尻尾が必要だね。」こうして尻尾を付ける為にアナル調教が始まりました。アナルを開発するのに浣腸は外せません。久美子をドラッグストアへ連れて行き、久美子一人でイチジク浣腸の大入りを一箱と性行用ゼリーを買わせました。私はその様子を離れたところから見ていました。大量のイチジク浣腸と性行用ゼリー、これを何に使うかレジ係の店員には容易に想像がついたと思います。久美子は店員の顔も見ることも出来ず急いで支払いを済ませると逃げるように戻って来ました。車に戻り、「良い子だね。頑張ったね。でも店員は絶対に久美子のこと変態だと思っているよ」と言ってやると、「めちゃくちゃ恥ずかしかったですー。くみは変態じゃないです〜、先生の言われた通りにしただけです〜」と顔を真っ赤にしていました。尽かさずノーパンのあそこへ指をやるとそこはぐっしょりと濡れていました。「こんなに濡らしてー、やっぱり久美子は変態だなー」「先生が‥‥」「私のせいっていうのかい?そんなこという子はお仕置きだな!」私は買ったばかりのイチジク浣腸を箱から一つ出すと久美子のアナルに注入しました。そして用意していたアナルプラグに性行用ゼリーをたっぷりと塗ると久美子のアナルに押し込みホテルへ向かいました。私は臭いとか汚いのは苦手なのですが、久美子に人前で排泄するという羞恥を味わさせてやりたかった。アナルプラグを抜くと勢いよく排泄が始まった。「もう出ないのか?拭いてやるからケツを上げろ」人に排泄を見られ、更に後始末もしてもらうなど恥ずかしくて堪らなかったと思います。久美子を裸にしてバスルームに行き、それぞれの腕と足を縄で固定して足が閉じれないようにすると、用意した牛乳を手桶に開け今度はガラスシリダーの浣腸器で浣腸。もう固形物は出てこないので仕上げにシャワーヘッドを外し、ホースを直接肛門に当てて注入。お湯の温度がちょっと高かったのか「熱い、熱い」と騒いでいました。部屋に戻りアナルバイブを抜き差ししてやるとアナルでも感じるのかいい声で鳴いていました。その時テーブルに飲みかけのビールが置いてあったことに気づき、普段お酒を飲まない久美子に下の口から飲ますことを思いついた。コップ一杯ほどのビールを浣腸した。冷たいのと炭酸の刺激で「キャッ❕」と声をあげていた。胃から吸収するより腸からの方が早く吸収されるのか久美子の肌がみるみるピンク色に染まってきた。仕上げにアナルビーズを入れ尻尾に見立てると首輪とリードを付けて部屋中を四つん這いで歩かせた。... 省略されました。
「久美子は犬というよりブタだなぁ。返事は!?」
「ブー、ブー」
この後アナル処女も頂きました。おまんことは違う締め付けや膣壁と腸壁を通して自分のチンポを触る不思議な感覚も経験しました。
こんな感じで久美子は私の妄想を他にも沢山叶えていってくれました。
終わり
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【プロフ動画】#寝取られ ID:7462348517
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