母が再婚、相手の男性が我が家に入って来て一緒に暮らすことになったのでした。
最初の頃は優しい父親の顔で接して来てくれていたのでした。
ある日突然に変貌した父は、私を襲って来たのでした。
母はフルパートタイマーで朝に出勤して、帰りは夕方遅く迄の勤務です。
母の留守時を狙って犯された私でした。
押し入れから取り出して来たカバンの中には縄が詰め込まれてありました。
我が家に来る時に持ち込んで来た物だっのではと思います。
後ろ手に固く縛られ転がされて、下半身を剥き出しにされてしまいました。
喚き暴れる私の声は、猿轡で塞がれてしまいました。
お前の母さんも、こうして毎晩縛られて喜んでいるんだ。
お前も大人しく俺のオンナになるんだ。
脚をアグラに組まされて縄を掛けられてしまいました。
背後から抱き上げられるようにして父の股間の上に座る様に尻を落とされました。
そして挿入。長い時間挿入されたまま律動を繰り返して来る父の動きに苛まれました。
昇降を繰り返されて、苛立ちと悔しさの中で泣きました。逝かせて欲しいと心の中で願いました。
目の前に置かれた母の愛用のドレッサーの中で悶え苦しむ自身の姿がありました。