今日も健気に愛奴日記を更新できたね。
昼間からカーテン開けて明るい部屋でパイパンにディルド突っ込んでクリにローター当てて、本当に淫乱な愛奴だな!
奴隷になったきっかけをお話しします。
みはる様は同級生で親友のまひるの妹です。
私が奴隷になったのは中学3年の時、みはる様が中学1年の時です。
ある日、私がまひるの家に泊まりに行った時、まひるがお風呂に入っているときにまひるの大事にしていた宝物の亡くなった母親の形見を壊してしまったのです。
私はまひるがどれ程大切に大事にしていたのか知っていました。私は焦りました。私はとっさに隣のみはる様の部屋に隠して証拠隠滅しました。まひるとの親友の仲が壊れるのが怖かったのです。でも、私が正直に告白したとしても最初は責めても私との仲を悪くするような人ではない事は私が一番知っていたはずですが、なぜか…
そして、それからしばらくたった頃、その事をすっかり忘れていた私はまひるからその件で、妹と大喧嘩したと話をされました。何でも妹が自分じゃないと言い張っていて認めないことに頭に来ている。正直に言えば許すのにと。やはり私の想った通りの人でした。でも、今さら私がやったとは言えずに、ついみはる様が壊したところを見たと言ってしまったのです。なぜその時言ってくれなかったのかと聞かれ、自分から言うから黙ってて欲しいと言われたと嘘に嘘を重ねてしまったのです。
それからみはる様とまひるは口も聞かなくなったそうです。
二ヶ月位経っときにみはる様に私がやった証拠があると言われました。それをまひるに渡すと。私はそんな証拠などあるわけないと思ったのですが確信が持てませんでした。私は悩んだ末、認めまひるには言わないで欲しいとお願いしました。
ここから私とみはる様との関係が少しずつ始まりました。
まひるには黙っている代わりに何でも言うことを聞くと言う約束です。
最初の頃は宿題を代わりにやって来るなどの簡単な物でした。それから徐々にエスカレートしていきました。
私たちの通う中学は私立で附属中のため高校へエスカレーター式に進学でき校舎も同じ敷地内と言うか中学と高校の校舎は繋がっています。その為、高校卒業まで続けました。
次回は中学と高校までの生活を書きますね。
お楽しみを
学生時代編です。まず、本格的な奴隷になった経緯をお話しします。最初は、パシリみたいな扱いでした。そんな日がしばらく続き、夏休みのことです。私はみはる様の家に呼ばれました。その日はまひるもご両親も出かけて夜まで帰ってこないとの事でした。みはる様の部屋に通され、しばらくたあいもない話をして過ごしました。そして、みはる様はいきなり私に奴隷になれと言い出したのです。私はいきなりのことに困惑しました。そして、それだけは嫌だと断りました。みはる様は何度も何度も私に奴隷になれと言いましたが、私は断固と断りました。一時間くらいでしょうか、そんなやり取りをしているとみはる様は私がそんなに断るならとわかってくださいました。そして、また、楽しくお菓子を食べたりジュースを飲んだりして楽しみました。そんな楽しい時間の中、私はなんだか眠くなり、眠ってしまったのです。しばらくして目を覚ました。目に入ったのは椅子に座ったみはる様でした。私は全裸で手足を手枷と足枷で自由を奪われ横たわっていました。その状況に何がなんだかわからなくなりました。そして、我に返った際、お尻に違和感を感じました。「ルカ、いい格好よ」「ど、どういうこと・・・」「ルカ、私の奴隷になる」「それだけは嫌です。お願いします。許してください」「そっか。わかったわ。ルカが私の奴隷になる気になるまでここで過ごすのよ。」「え?」「大丈夫よ。おばさんにはしばらくうちに泊まるって連絡入れておいたから。そしてね、ここは昔、おじいちゃんが商売やっていたときの倉庫なの。今は使っていないから私が使わせてもらう事になってるから誰もこないから安心よ。」「・・・」ウフフフみはる様の微笑が不気味でした。みはる様は私に近づき私のお腹を押しました。ウッお腹に激痛が走りました。押された痛みだけでなく便意を感じました。「あーーー、お願いトイレ行かせて。」「お前のお尻にはこれと一緒の物が入っているのよ」みはる様が見せたのはバルン浣腸でした。私のお腹にはすでに液が1槌入っており、バルンで塞がれていたのです。それが最初に感じたお尻の違和感の正体でした。「出させてほしかったら、私の奴隷になると誓った上でウンチさせてくださいとお願いするのよ。」私は横に首を振りました。「強情な子ね。いつまで耐えられるかしらね。」そう言ってみはる様は出て行かれました。ドアを閉められた瞬間真っ暗で何も見えなくなりました。そこは窓もなく昼間でも扉を閉めると真っ暗になるとこでした。窓があれば時間がわからなくても昼か夜か位はわかるけど真っ暗なため、昼か夜かもわかりませんでした。みはる様は時々来ては、胸をまさぐったり、胸を叩いたりしていきます。そして、食事も犬の餌皿に盛られ持って来られます。私は、犬のように顔を突っ込み食べます。そんな事が続き私には一週間にも二週間にも感じました。実際は四日くらいしか経っていませんでした。「どうおいしい」私は便意を必死で耐えながら、食事をしていました。「その餌には、強力な下剤が入っているのよ。あとどのくらい耐えられるのかな。」みはる様は食べ終わった餌皿を持って出て行かれました。しばらくして今までにない腹痛と便意に襲われたのです。私は必死にみはる様の名前を叫びましたが、外に聞こえない造りになっているため、意味ありませんでした。私は何時間も腹痛と便意に耐えて、みはる様を待ちました。そして、待ちに待ったみはる様が来られました。「お願いします。奴隷になりますので、ウンチを出させてください。」私は搾り出す声で言いました。「やっと素直になったわね。じゃー、テストをするわね。これから、私がその扉を開けたら、正座をして、頭を床に付けて待つのよ。」それから、扉の開く音がするとすぐに言われた格好になりました。そんなことが10回くらい続きました。「ルカ、本当に私の奴隷になるのね」「はい。」「そう。じゃー、出させてあげるわ」こうして、私は用意された桶に思いっきり出しました。その勢いで外に飛び散ってしまいました。「ルカ、何しているの。」「ごめんなさい」「全く。舐めて綺麗にするのよ。」「え?」「自分が汚したんだから、自分で綺麗にするのが当然でしょ」私はそんなことは出来ないと思い、首を横に振りました。「そう。まだわからないのね。」そういうとみはる様は私のお尻にバルン浣腸をさしたのです。その瞬間、あの苦しみが私の脳裏に。... 省略されました。
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アソコの感度といい感じ方といい声といい
これほどの... ID:slowlovetaka
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