リクエストありがとうございます。本日はお休みなので追加で書いていこうと思います。
初めての調教の日は、鞭打ちで怖さを植え付け、私の肛門にファーストキスを捧げさせました。
私はとにかく男性を辱しめてプライドをズタズタにしてやるのが大好きなので、彼氏の事を徹底的に私の下に、私の存在が彼氏の中で絶対的な上に来るように調教しました。
彼氏は29まで童貞だったくせに(私と付き合ってるのであれば生涯童貞ですが)変なプライドはあるらしく、初めてできた彼女にすぐに捨てられるというのは周りへの面子も考えてできないらしく、私のいいなりとなっています。
まあ私も流石に人前では普通の彼女として振る舞ってあげますが、二人きりのときは私は彼の事を「ブタ」と呼び、彼は私の事を「まな様」と呼んでいます。
ブタが家にいて、それより後に私が家に帰ったら、まずはしっかりと足を舐めさせます。一日歩いた足なので汗も溜まっていますが関係ありません。垢全てを飲み込むようにしっかりと舐めさせます。
さらに、お風呂に入る前は『ご奉仕タイム』と決めてあり、アナルやまんこ、あとは腋とか臭いがキツい部分を全て舐めさせてからシャワーを浴びます。
そして寝る前はたっぷりクンニで私がイって満足するまで舐めさせます。
さらに、外ではデート中に多目的トイレで休憩して、足を舐めさせる事もありました。夏場のデート中はかなり足も蒸れていてきつそうでしたが、これはけっこう夏には高い頻度でやらせています。
こんな風に、調教の第二段階はとにかく舐めさせる事でした。
「お前の舌は私を気持ちよくさせる為にある」と何度も教え、テクニックを身に付けさせました。もしも気に入らなければ鞭でお仕置きしました。
ある日、ブタが家で泣きながら『もう嫌だ!』と叫んで奉仕を中断して逃げ出そうとした事がありました。
私はすぐに鞭を持ち、服を着ようとしているブタの背中に全力で打ち込みました。
痛かったのでしょう。ブタは床にうずくまり声をあげましたが、私はすぐにブタの頭を踏みつけて言ってやりました。
「ここで別れてやってもいいけど、次の相手なんか見つかるわけがないよ」
「私だって、奴隷としてなら飼ってあげられるけどあなたが彼氏なんて死んでも嫌(笑)」
「30近い不細工童貞なんて誰が付き合ってくれるの?笑」
「私は高校生の頃からフリーの期間なんて二ヶ月もないし、すぐに見つかるけどね」
「あなたは私がいなければ一生独身だよね」
「あなたは私に奉仕することぐらいしか男としての価値がないってことだよ。大人しく私に人生を捧げなさいよ」
「だいたいファーストキスが肛門の癖に。なに?人間様のつもりなの?」
「ブタはブタらしく逆らわずブヒブヒ言ってなさい。飼ってやるから」
私が鞭で打ちながら思い付く限りブタを大声で罵倒してやると、ブタは涙を流していました。どうやらかなりショックだったらしくその場に泣き崩れてしまいました。
「大丈夫。私がいればあなたの社会的な面子は守られるよね。お母さんも安心させてあげられるよね」
私はブタの前にしゃがみこみ、鞭で打った部分を優しく撫でてやりました。
そうです。ブタは年を取りながら不安になっていたのです。このまま彼女の一人もできないのか。結婚はできるのかと親も心配している。だからブタは簡単に私からは離れられません。しかし、Mでもなんでもないブタにとって私との生活は厳しいものがあったのでしょう。
「安心して。あなたが尽くしてくれる限り私はあなたの味方でいてあげるよ」
私がそういいながら頭を撫でてやると、また涙を流します。
これは私が独自に編み出した方法なのですが、思いきり叱ったり、鞭で泣かせてやった後に急に優しくすると男って単純ですぐになついてきます。
ここまで罵倒されて、鞭で打たれてるのにこうやってちょっとよしよししてやると「本当は愛してくれてるんだね」とか「僕も大好きだよ」とか泣きながら言ってくるブタは本当に愚かだな、と思いますが私の性欲の捌け口としてブタにはまだまだ働いてもらいます。
今ではこのアメと鞭調教が上手くいったのか、割と従順な奴隷に育ってきています。
また、コメントをいただけたらこの続きを書いていきたいと思います。