ドキドキしました。
車で少し離れた地域の初めて行った公園の駐車場で全裸になりました。
身体には麻縄で亀甲縛りされて後ろ手に手錠。両足にも足枷で12センチほどのピンヒールで口枷もされました。
いやらしい言葉も油性マジックで書かれてから車からおりました。
虫除けスプレーは一応全身にふりまいてもらいました。
この公園は覗きや浮浪者がいるから見つかったら襲われるかもな。
といわれ、
1時間位内に1周歩いて来なかったらもう1周歩かせるからなと言われました。
私は恐怖でした。足枷と高いピンヒールで僅かな歩幅しか歩けず走ることも後ろ手の手錠のせいで抵抗することも口枷で声を上げることもできない状態でした。欲望にまみれた男たちの慰み者にされる姿が脳裏に浮かんで消えませんでした。
私は1人でゆっくりと歩き出しました。
闇夜にコツンコツンと否が応でも響く音が誰かに気づかれるんじゃないかとヒヤヒヤしながらまた一歩また一歩と歩きました。
犯される妄想で頭がいっぱいで想像だけでも少しづつ濡れてきて垂れてくるのもわかりました。
足をガクガクさせながら誰にも会わずに一周歩いて周り終わると、おめでとうと言われて今度は公園の中の街灯の下に連れていかれました。
ステージのスポットライトを浴びてるように闇夜に私のいやらしい姿だけが照らし出されました。
首輪を街灯にくくられて片足も高く上げられて縛り付けられた姿で目隠しもされました。
その姿の私にいやらしい言葉を浴びせながらローターの刺激を乳首やクリにあてながらディルドを出し入れしてきました。
「性欲たまった男たちがお前を見ているよ。もっといい声でなきななさい。いやらしく喘ぎなさい。ほらたくさんの男が勃起させてシゴいてるよ。」
などと言われながら何度も絶頂間近で寸止めされました。
「いきたいならここにいる男性様の中だし便器になりますからいかせてください。」と何度も言われました。
焦らされてるうちに頭が真っ白になってついにその言葉を言いました。
その直後ディルドではない本物のオチンポが入ってきました。
いつも入ってるご主人様のオチンポではありませんでした。
そのまま彼に合わせて腰を振りながらいきました。
精子も中で受け止めました。
今までのどんなセックスよりも感じたかもしれないと思いました。
目隠しを外されてふと見ると大人しそうな20代前半くらいの男性でした。
行為が終わると男の人は帰りました。
代わる代わる犯されるものだと思ってたので複雑な気持ちにはなりましたがその日はそれで終わり家に帰ってきました。
40後半のアラフィフのおばさんとしては恥ずかしかったけれどドキドキしました。
もっとどんどん過激なことさせられるかも…。