三○○祉カ○○ジ○○校で勤務するSAYAKAを調教し始めたのは、2011年の秋。個室居酒屋に行き、ほろ酔いのSAYAKAのカラダに触れる。彼女は元自衛官(空軍)、彼氏(現自衛官)は居たが演習で不在になることが多く、淋しいと話していたので、呑みに誘ったが淋しいのはカラダの方だった。 SAYAKAの緊張溶けるのは早かった。スカートの中に手を忍び込ませると自ら、足を開く。ア○コを激しく愛撫し、ビールを口移しで呑ます。目がトロッとなったので、SAYAKAの右手を俺の股間に。ズボンの上から解る勃起したモノ。耳元で囁き、「欲しいか?」と聞くと「欲しい」と。男子トイレに連れて行き、個室トイレにSAYAKAを押し込む。便器に座らせ、しばらく、マ○コを愛撫、勃起したモノをSAYAKAの目の前に出すとSAYAKAはくわえ込み、「ご主人様、美味しいです」と。 彼氏の事を、ご主人様と呼んでいたらしいが、俺に対しても同じ思いで接してきた。くわえ込んできたが、フェラはイマイチ。イラマチオして、喉の奥に発射。何も言わなかったが、そのまま、ゴックンしたSAYAKA。ハメてほしくて、パンツを自ら脱いだSAYAKAに俺は、「これから、出勤の時は、NBNPで、1日2回、写メるんだ、わかったな」と。SAYAKAは、「ご主人様の命令は絶対です」と。その日は、敢えてハメずに帰宅させた。