翌日いつもの電車に合わせていくと、ご主人様が駅に待ってました。ホーム
で抱きつかれ怖いけど。抵抗は全くできなくり、肩を抱かれたまま電車に乗
り込み体を触られてました。会社の近くまでついてきて、ちいさい路地に連
れて行かれると、下着を脱ぐよう言われ、動かないでいると、スカートに腕
が入り、ゆくりゆっくり、脱がされました。明日会うまでノーパンでいろと
言われました
次の日
ノーパンですごし駅まで行くと、スカ-トに指が来て確かめられました。ご
主人様が持ってきたショーツを履くよう指示され、今日は夕方付き合うよう
に言われました。夜居酒屋に行き、ご主人様にご主人様の女になるよう脅さ
れました。無言で拒んでいると、トイレに連れて行かれ浣腸されました。
手首をネクタイで繋がれて逃げることも出来ないまま、席に戻されました。
一言口にすれば、いいのですがいえずに・・・ついにもらしはじめました。
それでもご主人様は動こうともせず、周りの人がきずき始め口々にうわさ
や、くさいと言い始め、涙が止らなく流れてくるとそっと肩を抱いて店を出
ました。ご主人様は店に万札を何十枚か置いて。
そのまま、ラブホに入り汚れた私をシャワーで洗って下さいました。
うれしくて私は、ご主人様を受け入れていました。出来ないことはできない
けど、あなたの好みの女になれるよう努力する。ご主人様は少しずつ気持ち
よくしてやるといってくださいました。
二人の関係がここから本当に始まりました