ご主人様、今日の愛美の痴態を報告します。出勤前に胸からお腹にかけて口紅で変態愛美と書きました。その姿を鏡に映して見ました。本当に私って変態などうしようもない女だな…と思いました。その後、口紅をおまんこのビラビラを開きその間にはさみました。クリにあたるように…下着を着け、パンスト、スカートを履き家をでました。電車に乗り、混雑した車内で押される度に口紅がクリにこすれ感じてしまいました。クリへの刺激と体に書いた文字を思い出し、こんな変態な事をしてる自分感じてしまいおまんこを濡らしてしまいました…。社内ではオナニーをしなさいという命令でした。愛美もおまんこが疼いて仕方ありませんでしたが長い時間席を空けると怪しまれますので、銀行に行った帰りに社内のトイレに直行しました。おまんこは汗と愛液でじっとりと濡れていました。ガマンできずにクリを指でこねくりまわし、口紅を少しだけおまんこにねじ込みました。3分くらいクリをいじりつづけただけで愛美はいってしまいました。便器の上で大股を開いてオナニーいる自分…本当に変態です。午後はノーパンで…という命令でしたので実行しました。スカートまで濡れてしまわないかすごく心配で何度もトイレに行ってしまいました。誰もいないトイレでは制服をめくり上げ、朝に書いた変態愛美の文字を鏡に映してみました。また軽くオナニーしてしまいました…今日一日、ご主人様の命令にこんなにも感じてしまうなんて…ご主人様、愛美をもっともっと変態な女にしてください…これからもかわいがってくださいますか?