はじめまして、古希過ぎです。
私は6歳の時、子守の近所の中学生の女の子にチンチンを触られ
て初めて「気持ちいい所」と知り、毎日、弄んでいるとある日、ものすごく気持ちいい
快感を得ました。オーガズムでした。もちろん精液も先走り汁も出ないのでうが、とにかく
クラクラするような快感でした。射精は小学3年のはじめ、いつものように
チンポを弄んでいると快感が押し寄せ、ドバっと射精。
小学校では同級生の女の子二人と毎日一緒に遊んでいました。いつも集まる野小屋が秘密の基地でした。
川遊び女子はシュミーズと白い股がゴムのパンツ、男はパンツです。
ある日、僕のチンポが大きくなってるのを見つけた女子が「見せて」というので始めはイヤでしたが、
私たちも見せる、というので3人スッポンポンになって、観察し合いました。
女の子はチンポが面白かったのか、包茎の皮をめくったり、擦ったりしていたら、突然、射精、「おしっこ?」というので、「おしっこと違う」
以来、チンポを弄ばれそのたびに射精してました。
田舎故、両親の性行為を目にすることも普通で、3年生の時、そんな両親の性行為に
ついて、探求し始めました。
見た性交の様子を再現します。
でも、”挿入”は理解できず、その手前でオメコを舐めたりチンポを咥えたり、腰をこすり合わせたり・・
最後は僕の射精でお終いです。4年生になると女の子も室賀少し膨らみ、オメコもふっくら、舐めたり、指の先を割れ目に入れて擦ると気持ち
よさそうに目を閉じて、腰をくねくね動かすように
そんな遊びを4年の秋ごろまで続けていましたが、生理が始まったらしく
一人欠け、二人欠けで、終わりになりました。
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