すみません。昨日から二泊三日の仕事で今、二日目の宿に到着し、恒例のバス掃除を好恵としてます。と言っても、好恵は俺のチンポのお掃除の方がしたいみたいなので、サロン席でしゃぶらせてます。
話を戻します。初めて好恵と仕事したとき、好恵を写真で脅し、俺の部屋へ呼び出しました。
好恵が部屋へ来たのは9時過ぎでした。
好恵はバスの中で撮られた写真を削除してくれと、頼んできました。
俺は当然今夜付き合ってくれたら削除してやる、と話を持ち掛けました。
好恵はしばらく困った顔をして考えてましたが、今夜だけと言う約束で仕方なく頷きました。
そうと決まれば夜は長いし、乱暴にしてもつまらないのでとりあえず缶ビールで乾杯をしてホテルのアダルトチャンネルを流し、好恵の彼氏の話や今までのセックス体験などを執拗に聞きほじり、頃合いを見計らって好恵を抱き寄せキスを迫りました。しかし、好恵はキスを拒みます。俺は携帯を手に取り、写真を見せながら、『上手く撮れたろ。顔までバッチリ分かるぞ。こんな写真が出回ったらお嫁に行けないな。』そう言いながら好恵の顎を持ち上げ唇を合わせます。好恵は口を閉じたまま目を瞑って耐えていました。『好恵、口をあけよ!』好恵が少し口を開けるのを待って舌を差し込み口の中を這わします。そうして腰を引き寄せ制服の上から胸を押し上げるように揉みます。好恵は身体を硬くして感じないようにしていました。『遣る気のない女を抱いてもつまらんな。』そう言って、好恵から離れると、『本当に今夜だけにして下さい。』『ああ、約束するから脱いでもらおうか。』制服のボタンに手を掛けると、『自分で脱ぎます。』と、振り返りシャツを脱ぎます。『下もだ。』『はい。』
スカートも脱ぎました。
見かけによらず結構いやらしい下着をさらけ出しました。『こっちを向けよ。』片方ずつ胸と股間を隠して振り向きました。『手を退けなよ。』手を退けたと同時に携帯のシャッターを押します。『あっ、なんでまた写真を撮るんですか?』『お前がもたもたしてるからだ。言う通りにしないとどんどん好恵のいやらしい写真が増えるだけだぞ。さあ、下着を取ってみろよ。』『分かりました。だから写真を撮らないで下さい。』しぶしぶ下着を取って手でまた隠します。俺はまたシャッターを押し『手を退けなよ。』手を退けたところでもう一枚。
『さあ、今度はベッドの上で足を開いて座るんだ。もっと開け。』その都度写真を撮りながら、今度は俺が言った通りにいやらしい言葉を復唱させた。そして好恵が言っているところだけをムービーに切り替え声まで録音した。散々いやらしい格好と声をムービーに収め、いよいよ本番だ。
ここからの好恵の言葉は全て俺が言った通りに復唱させた言葉です。『佐々木さん、今夜は好恵のいやらしい身体を目茶苦茶に犯して下さい。その前に好恵のオナニーを見て下さい』と好恵にオナニーをさせ、好恵が逝きそうになると止めさせた。そのすると、いよいよ好恵も我慢出来なくなったのか、自分から『もう、逝かせて下さい。佐々木さんのオチンチンで逝かせて下さい。』と初めて自分から言い出した。
『だったら自分ばかり気持ちよくなってないで俺のチンポも気持ちよくしてもらおうか。』すると好恵は俺の前に膝まづき浴衣の裾をかき分けパンツを脱がし、がちがちに反り返った肉棒を握りしめて舌先で亀頭から滲み出たガマン汁を舐めしゃぶりだした。
そろそろ逝きそうになったので続きはまた後程。
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