ジャギ様、しんいちさんレスありがとうございます。
ジャギ様、オジサンからお爺さんまでと言うか、たまたま流れ的にそんな体験になってしまいました。
しんいちさん、年上が好みと言うよりは、仮にサラリーマンの人がしんいちさんだったら同じ様にされていたかもですね!
五年生になり、クラス替えでサラちゃんと同じクラスになってラッキーでした。
でも遊ぶ回数は減って、クラスの他の子と遊ぶようになり福井のお爺さんの家に遊びにも行ってました。
土曜日とかに遊びに行くとお爺さんの大学生のお孫さんが居て一緒に話したり、おばさんの手作りのケーキやお菓子をご馳走になりながらお爺さんの話し相手になってました。
でも二時位になると「万理華ちゃん、おばさん買い物に行って来ても良いかなぁ?」といつも申し訳なさそうに言うから「全然ゆっくりで大丈夫ですよ」と言うと、ほっとした表情でおばさんは出掛けていきます。
おばさんが出掛けたので、お爺さんのあくらの上に座りテレビでは「桜が咲き始めた」と言ってて「お爺ちゃん、おばさんが帰って来たら公園に行ってみようよ」と誘うとニコニコしながら「たまには出掛けるか」と嬉しそうでしたが、お爺さんの手は服の上から私のお腹を摩ってて、私の半ズボンのベルトを外してウエストの所からお爺さんの手が入ってきましたが、お爺さんの手は中でモゾモゾと窮屈そうに動いてたのでボタンを外しファスナーを下げると、楽になったお爺さん手はすぐにパンツの中に入ってきて割れ目に指を入れてきました。
私もお爺さんが触りやすい様にお股を開くとパンツの中の手が抜かれて、お爺さんは自分の指を舐めてからまた私のパンツの中に入ってきて、舐めて唾のついた指が腟の入り口を探し当てると、ネチョ、と穴が広がるのを感じましたが「痛くないかい?」と聞かれ「大丈夫だよ」と言うと何度か指を出し入れされると「ヌルヌルが出てきてるよ」と言われ、前にサラちゃんが「穴に異物や指とか入れられると身体を異物から守ろうとしてヌルヌルが出るんだって!」と聞いたのを思い出しましたが、お爺さんの指は少しずつ、少しずつ奥に入ってる様でしたが「万理華ちゃんのマンコはまだ狭いのぉ!」と言いながらゆっくりと出し入れされてるとニュルッ、と指が抜かれるとお爺さんの手はパンツから抜けて、お爺さんの手の中指が濡れて見えてて「万理華ちゃんの中にここまで入ったよ、よく頑張ったね」って頭を撫でると濡れてる中指をチュパと舐めてました。
少し恥ずかしかったけど、私のヌルヌルを舐めてくれてなぜか嬉しかったけど「じゃ、今度はマンコを良き見せてもらおうかなぁ!」と言うと、ひょい、と私の脚を持ち上げてカーペットに寝かすと、邪魔になってる半ズボンとバンツを脱がされ両脚をグイッと開かれ脚はお爺さんの肩に掛けられるとお爺さんの頭は私の割れ目の間近に有りました。
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