そしてその金曜日、昼過ぎから両親はどこかソワソワしている感じがした
3時頃真樹と希美が両親と遊びに来てしばらくはお茶をしていたが、夕飯と明日の朝・昼のご飯代として十分すぎるお金を両親が出すと、そそくさとあちらの家に消えて行った
もう俺にとってうちの親が夫婦交換していようが乱交していようがどうでもいいし、向こうの親が見せつけセックスしてる血を双子が引いてるんだなというと、さっさと親同士がいなくなることに感謝するくらいだった
明日の昼食までの金を置いていったということは、夕方まではこちらも邪魔されずに遊べるということだろう
今日の夕飯と夜更かししてもいいようにお菓子やジュースを大量に配達に頼んで受け取ると、どんな風に双子と楽しもうか、それだけで勃起していた
5時頃夕飯を済ませ、6時にはもう入浴、風呂の中に2Lのジュースを持ち込み、いつもより温めの風呂を沸かし、まずはお風呂で遊ぶことに
じゃんけんしてこの日は真樹が先に遊んでもらう番、湯舟の中で背面座位の真樹に後ろから手を伸ばしていきなりショタチンポを弄り、希美のロリマンコも同時に弄る
二人は同時に同じことをされるのであれば喧嘩はしなかったし、男女で身体は違うはずなのに同じように責めれば同じような反応をするので、ますます双子を同時に弄んでいることに興奮してくる
しばらく楽しんでから、真樹の身体を洗うべく湯舟から出て洗い場に
いつものように手洗いで真樹の身体を洗い最後はショタチンポとアナルを洗ったあと、泡を流し
いつもならここで希美と交代だが、俺は真樹に椅子を抱きしめるような形でお尻を突き出させると、ショタチンポを扱きながらアナルを舐めた
汚い、そういって抵抗するかと思ったが、真樹はすんなり俺の行為を受け止めていた
洗ったばかりで綺麗だということと、おそらく希美とこんな行為はしたことがないということで、優越感を持ったのだろう
小さくピンク色のアナル、きゅっと締まっていて舌を挿入しようとしても受け入れないほども締まり
いつかここを指で開発して、ゆくゆくは俺のチンポをぶち込めるようなショタオナホアナルにしてやる
そう思いつつ、今は焦ることなく尻穴を舐められることを嫌がらず、くすぐったいのかむず痒いのが気持ちいいのか、汚い場所を舐めている行為を受け入れている真樹に満足し、尻穴からアリの門渡りを経由して小さな玉を舌で転がし、皮被りの小さなウインナーも口に含んで小さいながらも硬く勃起しているのを味わうと、こんな小さくても男なんだなと愛しくなった
一方で今までしたことがないアナル舐めを目撃した希美はご機嫌ななめなのが一目見てわかるほど不機嫌な表情をしている
俺は液体ハミガキで口を綺麗にすると真樹にキスをして、そのまま希美にもキスをして希美の身体を抱きしめながら湯舟から取り出し、対面座位になってしばらく抱き合いながらキスを繰り返した
真樹はその様子を見ていたが、初めてのアナル舐めに頭がいっぱいなのか、希美より先に経験したことに満足しているのか、希美とのキスに夢中になっていても何も言わなかった
真樹と同じように身体を洗って、最後にオマンコとアナルを何往復もするように指で洗うと、希美は何かを言いたそうに、でも恥ずかしくて言えないのかうつむいては俺を見つめたりを繰り返す
その意図がわかったので意地悪したくなったが、ここはこちらから折れてご機嫌を取るべき
希美の耳元で「希美のお尻も舐めていい?綺麗に洗ったけど、嫌なら我慢する」とまるで俺が望んでいるようにいうとそれまでと変わって満面の笑みで「お兄ちゃんがしたいなら、いいよ」と
内心チョロすぎて心配するくらいだが、この双子は俺以外にこんなことを許さないだろうと思って愛しくなった
希美も同じように椅子を抱きしめさせお尻を突き出させると、真樹を代わりのない綺麗なピンクのアナルを舐め、そのままロリマンコまで何往復もして味わった
今度は真樹が自分だけがアナル舐めを味わったと思っていた優越感がなくなったのか不機嫌そうな表情
俺は湯舟にいる真樹の隣に希美を浸からせると、二人を同じく愛すからどっちが先とかで喧嘩するなら二人とももう愛してあげないというと真樹も納得したので、俺と真樹、俺と希美、そして真樹と希美でそれぞれキスをすると真樹も笑顔になった
これまでキスは唇が触れるだけの軽いキス、もう一歩先に進もうと思い「大人のちゅー、してみる?」というと二人とも目を輝かせながら同時に「したい」と叫ぶ、こういう無意識ながら同じリアクションが双子を責めてる興奮を高める
「二人同時にはできないし、どっちからする?」というと、以外にも真樹は希美と先にしていいと譲ってきた
てっきり真樹がおねだりしてくると思ったが、アナルを始めて舐めてもらったのが自分だから、大人のちゅーは希美に譲るとお兄さんらしい、俺はそんな真樹にキスをすると希美も真樹にキスをして、改めて大人のちゅーは希美が先にすることに
まずは真樹と希美に大人のちゅーがどういうものか説明した
唇が触れるだけのちゅーではなく、お互い唇を開いて舌を絡めあう、それをお互いの口内で行うキス
最初はくすぐったくて俺の舌から逃げ出したくなると思うけど、少しずつでいいから舌を絡めてねというと、不安と好奇心が同じくらいの希美
怖かったら顔を離していいんだよ、それでも嫌いにならないからねというと安心したのか、俺の指示で目を閉じる
何度か唇が触れるだけのキスをしたあと、俺は唇を開いて舌を差し出すと、希美も唇を開いて受け入れてくるが、舌先同士が触れたところでくすぐったいのが希美は顔を離してしまった
慌てて「ごめんなさい、嫌じゃないの」と謝る希美をぎゅっと抱きしめ「びっくりしたんだよね、大丈夫だよ。お兄ちゃんのこと嫌いになってないよね?」というと小さく頷く希美
希美が慣れるまで何度でもいいから舌先をくっつけては離すを繰り返していいよと俺は舌を伸ばすと、希美はその通り何度か舌先を付けてはくすぐったく感じて話すを繰り替えしていたが、徐々に慣れたのか舌が触れたままになり、やがてお互いの舌を絡めあうまでになった
何度もお互いの口内を行き来して舌を絡ませ合う、時折希美は興奮で顔を離すと色っぽい息を吐き出す
希美が感じていると思うと俺も興奮してきて希美の身体をきつく抱きしめながら、お互いの口内で舌を絡めあう行為に没頭していた
どれくらいの時間、希美との大人のちゅーを楽しんでいたかわからないが、明らかに不機嫌そうな真樹の顔
慌てて真樹を抱き寄せて舌を差し出すと、真樹はこれくらい平気だもんと言わんばかりにいきなり舌を絡めてきて、俺の口内に押し返すようにしたり、舌を引っ込めて俺を誘うようにした
片方に一つ教えればもう片方は十くらいにして求めてきて、それでいて平等に扱ってくれないと不機嫌になるので、この双子は本当にエロの素質を親から受け継いでいると思った
アナル舐めとDキスだけでも結局2時間くらい入浴していて、持ち込んだ2Lのジュースは空になっていたので、俺はお風呂から出て別な場所で遊ぶことにした
脱衣所で二人の身体を拭いて、二人に俺の身体を拭いてもらったあと、どうせ誰もいないんだし裸のまま遊んじゃおうと、俺は二人を抱きかかえて勃起チンポを隠すこともないまま、リビングに行くと俺の両隣に二人を座らせた
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