真樹に悪戯してからいろいろ都合が悪くて一ヵ月経過して、やっとうちでの飲み会で二人に会えることに
俺を挟んで両隣に座る真樹と希美、いつも通り最初は飲み会に参加してジュースで乾杯してお菓子やツマミを食べていたが、時折俺の服をひっぱったり足に手を乗せたりする
顔を向けると合わせることなく親達との会話に参加したりテレビを見たりしているが、またしばらくすると合図を送ってくる
早く遊びたい、その気持ちは俺も同じだったので、「風呂入るけど、二人は家で入ってきた?」と聞くと同時に「まだ」と
「お兄ちゃんと一緒に入りたいってずっと言ってたのよ」と二人の母親がにっこり笑う
そっちの親も公認ならと、二人の手を引いて風呂場に
脱衣所で二人の服を脱がせると、本当に違いはショタチンポかロリマンコくらい
二人に服を脱がせてもらうと、チンポはすでにフル勃起していたが、すでに触り合った仲の真樹はじっくり眺め、希美は恥ずかしそうにしながらも目が離せないという感じだった
中学生とショタロリの3人で一緒に入る俺が足を伸ばして入り、希美を後ろから抱く感じで勃起チンポは尻肉で挟む形で入り、続いて希美と向かい合う形で真樹が入った
当然真樹は不満そうだったが、身体を洗い終わったら交代と約束し、3人でお風呂に浸かると俺はすぐに二人の胸に手を伸ばして、まったく膨らみのない、乳首だけがわずかにツンとしてるショタロリおっぱいを同時に悪戯しはじめた
希美と悪戯した時は角オナがいけないことだと教えるためにスジマンを弄らせてもらったり、真樹の時はチンポを触り合うのに夢中になっていたので、身体を洗う時に軽く触った程度で、本格的に乳首を弄るのは二人とも初めてであるか、久しぶりに俺と遊べるのを楽しみにしていたのか、すんなり受け入れていた
小さな乳首を指先で転がしたり軽く摘まんだり押したり、くすぐったいのか時折声を出すのがかわいらしい
二人同時に相手するので長風呂になってのぼせてしまっては大変だと思ったので、じっくり楽しむのは部屋でと思い、先に希美の身体を洗うことに
髪を洗い、背中を洗った後に希美をこちらに向かせると、ちょっと不機嫌そうな怒ってるような顔をしている
乳首を弄った時痛い思いさせたか?と思ったが、「おにぃ、真樹とはちゅーした」と唇を尖らせる
どうやら二人の間では俺と何をしたか共有しているようで、希美は寝ている間に悪戯されていたことを知らないしお風呂と角オナの件でマンコを弄られただけ、それに対して真樹とは風呂の時点でキスしたりチンポの触り合い、部屋に入っても寝るまで続けていたので、明らかに真樹のほうが熱く愛し合ってることが気に入らないらしい
風呂に入ってる真樹はニヤニヤして満足げな表情をしているから、かなり盛って希美に話していたのかもしれない
一本スジにチンポが密着するように希美を抱きしめると、何も言わずに両方のほっぺにちゅうをした
んっと小さな声をあげる希美、唇を離して顔を見るとまだ不満そう、おそらく唇へのちゅうを期待しているのだろう
俺は真樹の時と同じく「口にしてもいい?」と聞いて希美が頷いたのを確認してから、希美の唇にキスとした
希美にとってこれがファーストキスだと思ってくれるのか、家族だからノーカンなのかわからないが、前者だとしたらと思い、しばらく唇が触れるだけのキスをしてから、ゆっくり放し希美の顔を見たら先ほどまでと違って満足そうな笑みを浮かべていた
俺のほうが我慢できなくなり再びキスをすると、本能でそうしたのか俺の首に腕を回していつまでもキスしていたいとアピールするかのよう、時間にしてどれくらいキスをしていたのかわからないが、うっとりとした表情の希美、対照的に俺とキスした時より長いと不機嫌そうな真樹、二人同時に相手するむずかしさを知った
手早く希美の身体を洗いながら、マンコとアナルはしっかり撫でるように洗って選手交代
真樹は我慢できないとばかりに洗う前から俺に抱き着いてきて、小さくても勃起しているチンポを俺のチンポに押し当てながらキスをねだってきた
希美と同じように俺の首に腕を回すが、男の子なので希美より力強く抱き着いてくる
痛いという程ではないので、こういうところは男の子なんだなと変に関心しながらも、真樹にも同じくらいキスをしてあげた
真樹のチンポがぴくぴく動いて俺のチンポを擦り付けてくるのは、希美では味わえない刺激で心地よかった
キスの後の真樹の顔は希美と同じで満足そうにうっとりとした表情、男の子だというのに妙な色気を感じたのは双子ということもあるが、まだ幼くて男と女としての違いが薄いからだろう
真樹の身体と髪を洗い終わると、勃起してるショタチンポを優しく包み込むように扱き洗い
希美も自分にはないチンポに興味があるのか、真樹と俺の勃起したチンポの形の違いなどをつぶやきながらじっくり観察していた
あとで二人のチンポの違いについては希美にも教育しておく必要があるな、そう思いながら真樹の身体を洗い湯舟に
二人に俺の身体を洗ってもらうと時間がかかりすぎるので、自分で手早く洗うことにしたが、二人並んで俺のことをじっと観察しているのが可愛くて、時々二人にキスをしながら身体を洗い終わると、約束通り真樹を背面座位で抱きしめながら、希美は真樹ごしに向かい合う体制に
さっきは胸を弄っていたが、今度は真樹のショタチンポを握り希美のロリマンコは指先で小さな割れ目にそって撫でた
世の中にロリだがショタにも興味あるっていう人はこういうところで話しをしたことがあるし、声掛けして悪戯したことあるという体験談を聞いたこともあるが、双子のショタロリに悪戯する体験をした人はいなかったので、特別な体験だと思う
そう思うと二人を傷つけて嫌われるより、物足りなくてもいいから二人が嫌がらずに喜んでいる範囲で長く関係を続けようと決めた
1時間くらい入浴していたので悪戯は中断してパジャマを着せてリビングに戻ると親どもはだいぶいい感じに酔っていた
部屋が酒くさいので、二人にジュースで水分補給をさせると、俺は二人を連れて部屋に逃げ込んだ
なんとか二人分の布団を敷いたが、二人はどっちが俺のベッドで一緒に寝るかで喧嘩を始めた
セミダブルのベッド、ギリギリ3人で眠れるかもしれないが、ベッドから転落して怪我でもされたら俺の責任になる
結果川の字になって3人で遊んでから、二人が眠くなったらそれぞれの布団で寝て俺はベッドで寝るということで納得してくれたので、川の字になって寝ることに
「おにぃのおちんちん、真樹と違う」と希美がいうので真樹にも教えたが大人とショタのチンポの違いを教えることにした
希美が真ん中で俺と真樹がパジャマの下を下してそれぞれ勃起したチンポを取り出し、まずは俺のチンポを握ったり撫でたりと特に真樹と違う亀頭を弄ってきた
「希美、嫌じゃなかったら真樹のも触って、違いを確かめてごらん?」何度も真樹と希美は顔を合わせてはそむける
俺はこの二人同士も悪戯し合う仲にさせたいと思って言ったことだが、さすがに双子とは言え嫌か?と思った
「真樹の、さわってもいい?」と希美、小さくうなずく真樹、希美の手がゆっくり真樹のショタチンポに触れると握ったり指先で撫でたりし始めた
勃起のことや包茎の皮被りのこと、大人になると皮が剥けて亀頭が出ることなどを真樹と希美に話している間、ずっと希美は俺と真樹のチンポを弄っていたし、真樹も希美に触られるのを嫌がってはいなかった
しばらく希美に弄ってもらってから、俺が真樹のショタチンポを弄り、希美は俺のを両手で弄るという、この夜は2本のチンポを弄り合うだけで遅い時間になっていた
二人も眠くなってきたようなので、お休みのキスを真樹にして、次に希美にもすると、何も言わずに真樹と希美もキスをしていた
二人の間で挨拶代わりにキスはしていたのかもしれない、それくらい自然なキスだった
二人が眠った後、ベッドの上で興奮して眠れずにいると、喉が渇いたので水を飲みに1Fに降りるとリビングではまだ騒いでいる声
楽しそうにしてるので邪魔しないように忍び足でキッチンで水を飲んでいると、聞こえてきたのがどうみても喘ぎ声だった
聞き耳を立てるとどうやら親のいとこ夫婦がセックスをしていて、それをうちの親に見せつけているような声
マジか?と思ってそっと引き戸を開けて中を覗くと、やはりいとこ夫婦が旦那さんが奥さんを後ろから抱きかかえて結合部が丸見えになる体位でセックス、うちの親父はそれをガン見しながら、母親はそんな父親のチンポにしゃぶりついている
見ていたいような見てはいけないような、俺はそっとドアを閉めて部屋に戻った
寝ている真樹と希美にそっとキスをして俺はこの二人と遊べればいいし、親同士が遊ぶのは親の勝手と何とか割り切ることにした
そして次の週末の金曜、この日の飲み会は夕飯の後に親同士がいとこの家で飲み、俺と双子はこっちで寝るという話になった
親同士でじっくりあの遊びをしたいのだと理解したので、「二人が一緒に寝たいって喧嘩するから、寝室のベッドで寝てもいい?」というとあっさりOK
これで、いつまでも風呂で遊んでいてもいいし、2階とはいえリビングにいる親にバレることを心配する必要もなく、広いベッドで3人でたっぷり遊べることも問題なくなるのなら、親が何してようと気にしなくなった
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