そもそも私が初めてロリコンの人にイタズラされたのは小学校に上がる前でした。
近所の子供達が集まる広場があって、そこに向かう途中で声をかてられて、物陰であそこを触られました。
初めはパンツの上から指で撫でられて、その瞬間にビリビリって電気が走るみたいな気持ちよさを感じました。
それでもっと触って欲しくて、自分で足を開いてグイグイ動いちゃったのを覚えています。
それからも何度か同じような機会があって、その度に喜んでついていきました。
その頃は今ほどロリコンに厳しくなくて、子供は1人で近所を歩きまわるのも当たり前だったし、昼間は街にはほとんど大人もいなくて、そんな中で1人でいる大人の男の人が居ると、私にはみんな気持ちいいことをしてくれそうに見えていました。
実際結構な割合でイタズラされていたと思います。
私の他にもイタズラされるのが好きな子が2人いて、1人の時のが声掛けられやすいからって、今日はバラバラに遊ぼうとか言って、次の日に誰かにしてもらえたかどうかを報告しあったりしてました。
私は何人かの忘れられない気持ちいい人がいて、その中でも初めてあそこを舐めてくれた人と、おちんちんを握らされてシコシコして精子が飛ぶのを見せてくれた人のことはずっと思い出して寝る前に布団の中で思い出して自分で触ったりしていました。
まだガラケーの時代で、裸をカメラで撮影されたり、目隠ししてベロを出しているところにちょんちょんって何かを押し付けられてるのを撮影されたりもしました。
その時とそうだろうなって思っていたけど、あれはたぶんおちんちんでした。
小学校の高学年になってからは、仲の良かったイタズラ好きの1人がガラケーを買ってもらって、それですぐにウリの掲示板を見つけて、オナミとかツバとかおしっことかを売るのとかを教えてくれて、その子の携帯を使って色んな人と約束して、ウリをして遊んでいました。
たまに3人一緒にオナミをしたり、脱いだパンツを舐めさせたり、順番に唾を垂らしたり、足で踏んだりもしてたし、1人で遭いに行ってカラオケボックスで全身舐められたりもしてました。
携帯を持ってる子がどんどん色んなことを覚えてきて、小6の終わり頃にはフェラするようになって、中学入ってすぐにセックスも売りました。
それからしばらくして自分達でも携帯を買って貰えるようになったから、自分でお客さんを探してウリをしてたけど、高校生になって彼氏が出来てからはあんまりそう言うことをする時間も無くなって、だんだんと普通の女の子になりました。
今では自分がそんなことをしていたなんてすっかり忘れていたけど、今思い出すと、すごくエッチで楽しかったなって思います。
※元投稿はこちら >>