(続きです)
最後に、当然この様な流れだったので、ド変態な私のチンチンはギンギンになっており、これをどう収めようかと考えながら、陽奈ちゃんと少しお話ししました。
試しに、「今、オジサンもオシッコがしたいんだけどなぁ〜」と言いながら、以前声を掛けて手コキしてくれた子の動画を見せてみました。
初めて見る勃起した大人のチンチンに、目を丸くして驚く陽奈ちゃんでしたが、割とこの子は物怖じしない様で、最後に精液を射精する所まで見入ってました。
そして、「この子みたいにお手伝いしてくれたら、今見た特別な白いオシッコが出る所が見れるよ」と言うと、「え〜」と軽く拒否られましたが、「陽奈ちゃんのウンチしている所を見せてくれたお返しだから」「内緒だから、2人の秘密だから」と、若干意味不明な事を言いましたが、「うん」と頷いてくれました。
ズボンとパンツを脱いで、陽奈ちゃんの目の前にギンギンに勃起したチンチンを出すと、じっと凝視していました。
「パパのと違う?」と聞くと、「違う」と答えながら私の顔とチンチンを交互に見ていました。
「じゃあ、さっき見た動画みたいに、まず握ってごらん」と言って、陽奈ちゃんの手を取りチンチンを握らせます。
優しく握る陽奈ちゃんに、「じゃあ今度は動かしてごらん」と言うと、カウパーでヌルヌルになっているチンチンを、優しく扱いてくれます。
そして、カリ首や亀頭のあたりを中心に扱いてもらうと、直ぐにチンチンがピクピクと痙攣し出し、射精感が込み上げて来ました。
「あ〜、陽奈ちゃん上手だよ。もうちょっとギュッと握って」とお願いすると、陽奈ちゃんの手が密着して扱かれ、逝きそうになりました。
「あ〜、陽奈ちゃんもう少し早く動かしてくれる?もう直ぐ白いオシッコが出るから、ちゃんと見ててね」と言うと、チンチンに電気が走り、ビュッ!ビュッ!と何度も扱かれる度に大量の精液が飛び出し、逝ってる最中も扱かれるので腰がヘコヘコになりながら、先っぽからダラダラと残りの精液を出し続けました。
手に付いた精液を、伸ばしたり触ったりしながら不思議そうに見ている陽奈ちゃん。
「お願いした通りにお手伝いしてくれたから、いっぱい出たね」「ありがとうね」と言うと、何だか陽奈ちゃんの顔が自信に満ち溢れた女の顔になっている様に見えた気がしました。
長文にお付き合い頂き、ありがとうございます。
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