(続きです)
そして、この時の為に(どんな時だ⁈笑)用意しておいたボラ●ノール軟膏を人差し指に塗り、陽奈ちゃんの肛門に塗っていきます。
不意に肛門を触られて、「えっ!」と驚いてお尻を閉じようとしましたが、指先は完全に肛門を捉えていたので、そのまま塗り続け「ちょっとだけ。ね。内緒にするから。」と決まり文句の様な呪文を唱えます(笑)
そうこうしている間に、ボラ●ノール軟膏で肛門の筋肉がほぐれて来た頃合いで、続けてコー●ック坐剤を直腸内に挿入し、最後はプ●ペトを綿棒にたっぷりと塗り込み、ゆっくりと肛門内に入れて行きます。
この頃になると諦めたのか、はたまた何かを感じているからか、特に拒否る事も無く、陽奈ちゃんはされるがままになっていました。
そして、挿入した綿棒をゆっくり出したり入れたり繰り返して行くと、その動きに合わせて陽奈ちゃんの肛門がヒクヒクと動き出して来ました。
また、コー●ック坐剤も時間の経過と共に溶け出し、直腸内で炭酸ガスを発生させ、徐々に便意を高めて行きます。
綿棒の出し入れで肛門を刺激されているので、やがて出し入れに合わせて直腸内で発生した炭酸ガスが、「プスッ」「プスッ」と小さな音を立てながら出て来ました。
段々、出て来る炭酸ガスが香ばしい匂いを漂わせる頃には、陽奈ちゃんの便意が迫って来ている様で、モジモジ・ソワソワ落ち着かない様子です。
「もういい?」「ちょっとって…」と、明らかに焦って切り上げようとする陽奈ちゃんに、「もうちょっとだけ。ね。内緒にするから。」と三度呪文を唱えて続けていると、「ブピッ!」と大きめの湿った音のオナラが出たので、そろそろ便意の限界だなと感じました。
仕上げに、出し入れしている綿棒のスピードを変えたり、抜き差しする深さを変えたり、更にはコマを回す様に綿棒をクルクル回したりして、ガッツリ肛門内を刺激します。
(次のレスに続きます)
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