少し二人でベットに寝転がって話してると「楓ちゃんの中はすごく気持ちよかったよ」とか「痛いのを我慢してくれてありがとう」とも言われました。
その時には「セックスしちゃったよ」と言う感じなだけで、背徳心みたいなのは感じませんでした。
その日はお爺さんとセックスをしましたが、入れられる前にフェラをして改めてお爺さんのおチンチンの太さや長さを感じて、よく自分の中に入ったと思いました。
お爺さんの指で充分に気持ちよくされて、改めておチンチンが入ってきた時には痛さは有りましたが、お爺さんのおチンチンが徐々に自分の中に入ってくるのを
見てたけど、人間の身体って不思議だな、って思いました。
首が疲れたので枕に頭を沈めてお爺さんの動きを感じてました。
二回目も最後は中に出されました。
まだ初潮を迎えてなかった私には妊娠の心配は無いと思い中に出されてたんだと思います。
結局は中学二年生になっても初潮は来なくて、中学三年生になっても来なかったら産婦人科で診察して貰う様に保健室の先生にも言われてたけど、二年生のゴールデンウィークに帰省して田植えのお手伝いをする為に田舎に行った日にお腹の重い痛みがあり、もしかしてと、ナプキンを付けててオシッコをする際にトイレに行くと、少しだけどナプキンに出血が有りました。
お母さんに報告すると、なぜか晩ご飯にはお赤飯が炊かれ「楓ちゃんおめでとう」とおばさん達に言われてた、女の子→お赤飯→おめでとう!の意味を知ってる伯父さん達にも「そぉか、そぉかおめでとう」と言われてた恥ずかしかったけど、男子ばかりの従兄弟達には何の事か分から無かったみたいですが「なんか知らないけど楓おめでとう」と言われ複雑でした。
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