男の人はひつようにに私のあそこを舐めしゃぶり中にも舌を入れ激しく掻き回し続けました。私の体質なのか汁気が多いようで音を立てて私のを啜りました。嫌でもしつこく舐め続けられれば体も反応してしまいます。更におしっこの穴まで舐めたり吸われたりをされました。その度に少量ですがおしっこも漏らしてしまい彼の喉を潤しました。私はただボっとそれを眺めていました。
彼はあそこだけでは飽きたらなかったようで私のお尻の穴にも興味を示しました。私の足を広げたまま足を上に向かせます。そして足の腿を押さえられました。彼の目の前には私のお尻の穴があるわけです。始めはよくわかりませんでしたが彼が気持ち悪笑い方をしながら彩のウンコの穴だ。ヒヒヒと言いながら顔を近付けてきた時に自分の状況がわかりました。あまりの異様さに悲鳴を上げましたがどうすることも出来ません。更に彼の鼻息がお尻の穴に当たる気持ち悪さから鳥肌も立ってしまいました。私はやめてやめてとお願いするもこの変質者には届かないようでした。わざとらしく鼻を鳴らし匂いを嗅ぎます。夏の暑い日だったので蒸れていたに違いありません。更に鼻がお尻の穴に当たったかと思うとそのままの擦り付けさらには中にもめり込ませてきたんです。ヒイと声を上げてしまう私を尻目に何分も私のお尻の穴の匂いを嗅ぎ続けました。中学生の蒸れたウンコの穴最高。臭え。と私にわざと聞こえるように言ってきました。私は恥ずかしさと情けなさ恐怖を感じ泣くことしか出来ませんでした。まさか異性に排泄器官の匂いを嗅がれるなど思っているわけありません。更にお尻を目一杯広げられます。もう恐怖しかありません。お尻の山を撫で回されながらお尻の穴を凝視している変態がそこにいました。私は嫌でも彼と目があってしまいます。気持ち悪い笑みを浮かべ目がギラついています。彩のウンコの穴とても旨そうだな。舐めさせてくれよ?と信じられない言葉をかけてきました。今臭いって言ってたよね?汚いって言ってたよね?うんちのでる穴だよね?それを舐める?何で?私は頭がおかしくなりそうでした。やだやだやめてやめてと言うも聞くわけもなく、ぶつぶつ独り言のように彩のウンコの穴中学生のウンコの穴としか言わず。舌を出し顔を近付けてくるのが目に移ります。そしてぬめっとした気持ち悪い感触をお尻の穴全体に感じました。体制的に舐めてるところを完全には目に出来ませんが明らかにお尻の穴を舐められてる感覚はあります。私はたまらず悲鳴を上げました。変な声をあげながら何回も何回もお尻の穴を舐め上げます。いくら悲鳴を上げ助けを求めても田舎のそれも滅多に人が来ない公園で目隠しもたくさんある場所など誰も気付くはずもありません。彩のウンコの穴うめえ。ウンコのカスもついてて最高だ。と言う彼。私ははっとしました。まだ学校にはシャワートイレがなく紙で拭いていましたので少なからずついていてもおかしくありません。私は恥ずかしくなり目をつぶってしまいました。5分以上舐めていたと思いますが更に彼は恐ろしいことをし始めました。舌を尖らせお尻の皺を1本1本舐め始め更に吸い付き始めたんです。更に皺の数や肛門の色などを観察し始め記録を取り始めたんです。私は恐怖を感じましたし、抵抗したら酷いことをされると確信しました。それを数分続けたのち彼は私の想像を超えることをし始めました。中学生の性の知識では考えられない。普通でも考えられないことにショックを受けました。舌先でお尻の穴の中心を舐め始めました。そしてお尻の中に舌を入れてきたんです。私は信じられませんでした。うんちのでる穴の中に舌を入れている。それも中なんて指を入れてティシュで拭ってる訳ではありませんから絶対うんちはありますし、拭いたと言ってもお昼頃だったので時間も経っています。事実放課後うんちしてから帰ろうかなと思ったくらいですから腸内にはあることは間違いないでしょう。そのうんちが詰まってる中に躊躇することなく当たり前のように舌を入れる行為に恐怖が込み上げてきました。
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