赤いランドセルが不釣り合いないやらしい体にもかかわらず、まだ小学4年生。
私は次第に結衣ちゃんへの性的な妄想を抱くようになってきました。
先日おかずになりそうな女子小学生を物色中に、下校中の結衣ちゃんを見掛けました。
ウエストのくびれからヒップ、太ももにかけてのラインは既に性的な魅力を漂わせており、
トレーナー越しにも乳房のふくらみがわずかに見られます。
下着もそろそろジュニアブラをつけ始める頃でしょう。
ショーツも少し背伸びをして大人っぽいものに変わる頃だと思います。
彼女を見てるととても小学4年生には見えません。
学校でも彼女をおかずにしている教職員はいると思います。
私の視線は先程から結衣ちゃんの下半身を舐めるよう目つきで凝視したままです。
そしてスカートの奥に息づく汚れた下着を想像してペニスを勃起させています。
いつも以上に硬度を増したペニスの先端からは絶え間なく我慢汁が出続け、
ズボンにまでシミ出してきています。
私の性欲にまみれたペニスは、今日は勃起がおさまる気配がまったくありません。
むしろ私に性行動を促すかのように僅かな快感と、興奮を与えてくれます。
私の結衣ちゃんへの性欲は、我慢の限界に近付きつつあるようです。
結衣ちゃんを犯したい、幼膣内に生で射精したい、そして孕ませたい…
変態中年オヤジの性欲にまみれた汚らしいペニスを、
まだ穢れの知らない4年生の女子小学生のオマンコに挿入し、
濃厚な精液を何度も子宮口付近に注ぎ込みたい。
もはや願望や妄想ではなく、実行に移すことさえ考えるようになりました。
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