妹さんのセーラー服は、夏服生地の合服長袖だったんですね。白地ですよね?
清潔感ある白地に、合服の長袖ということで、本来なら肌の露出も少なく清楚なお嬢さんらしい理性的な服装ですよね。
「露出度が高いほうが性的に興奮する」という男性も多いですが、私の場合は、むしろ理美さんが着させられたような、清潔感ある露出度の少ない真面目な制服の方が、より性的な妄想に繋がることが多いですね。
かなり強引に男性に連れ去られてしまったんですね。。。
想像するだけでゾクゾクします。私の場合は単独犯を妄想することが多いですが、3人ともなると理美さんが拒めないのも当然でしょう。
前開きと違って、横開きのセーラー服とのことなので、通常であれば目立ちにくく、他人が外しにくい場所にファスナーがあることになりますが、このような強引な状況だと制服の構造もすぐにバレてしまうので、理美さんの体を守ることには繋がらないでしょうね。
ファスナーを上げてしまえば、むしろ背後から捕まえるようにして、開いたファスナーのところから中に手を入れて、柔らかい乳房を弄ぶことも可能でしょう。
胸当てがきちんとあるセーラー服とのことで、その年代らしい貞操感を感じる制服ですよね。
スカーフがたまたま無かったのは、屈辱的な行為にスカーフを使われずに済んだという面もありますが、一方でセーラー襟の合わせ目を隠すものがないということですから、胸当ての構造も、胸当てのホックを外して襟元のカギホックを外すことで襟の部分を大きく開くことができるのも、丸見えになっていると言うことですよね。
スカーフはセーラー服女子の貞操を守るものと考えますが、それが無かったと言うことは、襟元を大きく開かせて脱がせたり、構造的にセーラー服の弱い部分である襟元のところから引き裂かれてしまう危険性が高くなりますね。
夏服のプリーツスカートなら、理美さんが言われるように、通気性、快適性を考慮して、冬服と比べて薄めの生地ですね。
紺色なので通常であれば透けることは無いですが、理美さんがされたように薄暗い部屋でスカートの下から中に強い光を当てると、脚のラインはもちろんのこと、着けている下着まで十分に透けますよね。
女の子が隠そうとしているところが丸見えになっている状況、ミニスカートではなく、校則通りの膝が軽く見える程度の十分な丈のスカートの中が透けている状況に、相手の男性たちが異常に興奮している状況もよく理解できますね。
私もこのような状況を妄想すると、ますます行為をエスカレートしてしまいそうです。
理美さんが脚を必死に閉じて、イヤイヤと抵抗すればするほど、相手に男性たちは行為をエスカレートさせていったのではないでしょうか。。。
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