お父さんから教えてもらうことと、お母さんから教えてもらうことは、それぞれ違った役割があると思うんです。
女の子にとって特にお母さんから教わることは、女の子の性として、とても重要なことが多いですよね。
「男の人にこんなところを見られるのは、とっても恥ずかしいことよね?それに羽月のココは、こんなに特別な状態になっちゃってるよ。信頼できる男の人以外にこんなことされないように、恥ずかしいって気持ちが心の中にあるの。お父さんに見られてもすごく恥ずかしいでしょ?」
「その恥ずかしいっていう女の子にとって大切な気持ちを保てる方法を、お父さんに教えてもらおうね」
羽月さんを背後から抱きしめていたお母さんが、羽月さんの両手を背中の後ろに回させて、綿の太い紐を持ったお父さんが羽月さんの両手を背中の後ろで縛っていくかもしれませんね。
羽月さんがこっそり覗き目していた、お父さんとお母さんの特別な行為に使われていた紐で、羽月さんも「教育」されていくのです。
「ちゃんとイヤイヤできるのは、いい子に育った証拠だね。そのくらい恥じらいがないと、いい男の人には巡り会わないよ」
「やっぱりウチの自慢の娘だけのことはあるね。両手を縛られても、ちゃんとお嬢さんらしさを保っているよ。可愛いお母さんの娘だけあって、羽月はとっても可愛いよ」
羽月さんが恥じらえば恥じらうほど、お父さんが興奮してきていることに羽月さんも気づくかもしれませんね。
「男の人に縛られるってことは、恥ずかしいっていう女の子にとって大切な理性を保ちながら、こうやって男の人に可愛がってもらうことを許すってことなの。羽月はまだ子供だから、お父さんとなら安心よね」
「羽月はお父さんにこうやって縛られているだけで、ずいぶん反応する子だったのね?どこでこんな風に反応することを覚えてきたのかしら?」
縛られた両手を背中の後ろでお母さんにしっかりと持たれると、恥ずかしそうに身を隠そうとしている羽月さんでも、お父さんの目の前で胸を反らせるような格好になって、膨らんできた乳房とピンク色に尖った乳首の様子を、お父さんにもお母さんにも見られてしまうのです。
「羽月は、おっぱいもこんなに敏感に反応するんだね。恥ずかしいって思えば思うほど、ほら、こんなに乳首が膨らんできてコリコリになってきてるよ」
お母さんに背後から支えられながら、お父さんにおっぱいを調べられていくのです。
「羽月、女の子にとっておっぱいを触られるっていうのは、特別な刺激になることなの。お父さんに触られて、羽月も体が熱くなってくるでしょ?恥ずかしくて必死に閉じてる脚の間のことよね?お父さんにどうなっているか、調べてもらおうね」
「羽月はいい子だから、恥ずかしくてお父さんに見せられないでしょ?だから、お父さんに紐をかけてもらおうね」
羽月さんがイヤイヤしている間に、手慣れたお父さんは羽月さんの両膝に紐をかけて、背中の後ろに回された紐の一部をグイッと締めると、羽月さんの抵抗によらず、お父さんの視線の前に、女の子の大切な部分を晒してしまうのです。
「羽月もすっかり成長したんだね。もう大人の女の子に十分なってるようだね。それに、こうやって縛られてるのに、こんな風になっちゃう子だったんだね」
お父さんの指が、羽月さんの小陰唇を開き、ヌルヌルに潤った女の子の下の入り口を調べ始めるのです。
「お父さんが、羽月はいい子だって褒めてくれているよ。もっとお父さんに可愛がられたいって思っているのよね?」
紐で強引に開かれた脚の間をお父さんに可愛がられながら、背後から羽月さんを抱きしめているお母さんに、張っているおっぱいと、敏感になった乳首を転がされるように刺激されたら、羽月さんはどんな状態になるでしょうか。
「女の子が可愛がってもらうというのは、こういうことなのよ。お父さんとお母さんみたいに、仲良しな夫婦になれるように、いい男の人見つけられるようにならないとね」
羽月さんのことを一番知っているお父さんとお母さんだからこそ、羽月さんは言いなりにならざるを得ないかもしれませんね。
羽月さんの反応を見たら、ご両親はもっと羽月さんのことを可愛がってくれそうですね。
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