昨晩も、お父さんがお母さんを可愛がってるところを覗き見してしまったんですね。
お父さんやお母さんから見たら、羽月さんはまだまだ子供に見えていても、体も心も大人に近づいてきているということなんでしょうね。
お父さんとお母さんが、娘の羽月さんには分からないように深夜に特別な絆で繋がっているところも含めて、ご両親の姿は、全て羽月さんの教育に繋がっているのかもしれませんね。
「きれいなお母さんと素敵なお父さん」という表現がありましたが、娘から見てご両親がそのように感じられるのは、昼間の理性的な家庭生活も充実しているからこそ、と感じました。
このような家庭生活があるのは、お父さんとお母さんの間に心と体の強い絆があるからでしょう。
お父さんとお母さんが知り合って、このような関係を育ててきたということですから、娘である羽月さんにも、お父さんに負けないくらい素敵な男性を見つけて欲しいという気持ちがあると思いますね。
「奴隷扱い」とか「酷い罰」という表現がありましたが、お父さんとお母さんから見て大切な娘である羽月さんに、そんな扱いをすることはないと思いますよ。
お父さんが、お母さんを縛って奉仕させているという姿も、一方的にお母さんを「奴隷扱い」にしているわけじゃないんです。
お父さんに縛られている時のお母さんは、昼間のきれいなお母さんとは別の意味で、すごく嬉しそうで、女の人として輝いているんじゃないでしょうか?
お父さんが、そんなお母さんの姿を見たくて可愛がっているというのが、羽月さんには見せていない大人の男性と女性の間の、特別な絆だと思うんです。
お父さんにされるからこそ、お母さんはきれいで可愛く輝いていて、そんなお母さんを見れるからこそ、お父さんも幸せそうで、そして興奮してるんだと思うんです。
まだまだ子供だと思っている羽月さんにも、そういうお父さんとお母さんの関係と同じような、大人の女の人になれるような教育を、羽月さんにこっそり覗かれるという意図しない形で行っているのかもしれませんね。
羽月さんが、深夜のお父さんとお母さんの関係を覗き見して、そして自分の部屋に帰って、こっそり女の子としての体を慰めていることをご両親に知られたら、どんな風に教育されるでしょうね。
「まだまだ子供だと思っていた羽月も、大人の世界に興味津々になってきているようね。お父さんとお母さんに見つからないように、お部屋で何してたの?」
「昔はお父さんと一緒にお風呂に入っていた羽月がこんなに可愛く成長したところを、お父さんにも見てもらいたいの?羽月はこんな子だって、お父さんにも見せてあげようね」
こんな風にお母さんに言われたら、恥ずかしくても逆らうことはできないかもしれませんね。
昼間きちんとしているお父さんとお母さんの娘だからこそ、羽月さんも女の子とって重要な恥じらいがあると思うんです。そんな姿もご両親にとっては愛らしいことだと思います。
「恥ずかしがるところも羽月らしくて可愛いね。お父さんに可愛がってもらうためには、恥じらうことも重要ね。でも、心と体はこんなに成長して、男の人に興味があって可愛がってもらいたいって、密かに思っていたようね。お父さんみたいな、羽月のことをいっぱい可愛がってもらえる男の人を見つけられるように、どうやって可愛がってもらうのか、お父さんに教えてもらおうか?」
こんな風に、お父さんとお母さんから、女の子として重要な教育を進められるのを想像してみるのはいかがでしょうか?
羽月さんの体が、お父さんとお母さんの夜の行為を見て高まった状態にあるのは、娘の羽月さんのことを全て知っているご両親から見れば、すぐにばれると思いますよ。
「可愛らしいパジャマの下には、羽月の綺麗な体があるのよね。お父さんに見てもらおうね。こんなに立派に成長しましたって」
お母さんにパジャマの前を開かれたら、寝る前でブラをつけていなければお父さんにもお母さんにも、成長した胸を見られることになりますね。
羽月さんが性的に高まった状態になっていれば、お母さんもお父さんもすぐに気づくかもしれませんよ。
「可愛いおっぱいになったね。まだ子供だと思っていたけど、おっぱいがこんなに張って、乳首もこんなに膨らんでいるのは、羽月が興奮しているってことかな?」
背後からお母さんに抱きしめられて、パジャマの前を開かれてお父さんに見えるようにされた状態で、お父さんにゆっくりおっぱいを触られて調べられるかもしれませんよ。
「お父さんが知らない間に、羽月もすっかり大人になってきたんだね。こうやって男の人にココを触られたら、羽月も気持ちよくなる歳になったんだね。お母さんにもよく見てもらおうね。こんなに乳首が硬くなって、もっと刺激して欲しいって羽月の体が求めているところをね」
お父さんからおっぱいを刺激されて、羽月さんが特別に感じ始めているのは、お母さんにもお見通しだと思いますよ。
お父さんから言葉と行為で可愛がられている羽月さんに、お母さんはもっと可愛がってもらえることを教えていくかもしれませんね。
「お父さんにおっぱいを可愛がってもらってすごく恥ずかしがっているところに、お父さんも喜んでくれているよ。お父さんに見てもらいたいところ、本当は隠してるんでしょ?お母さんが、羽月のもっと見てもらいたいところを、お父さんに見てもらえるようにしてあげる」
お母さんだからこそ、羽月さんのパジャマのズボンとショーツを脱がすのは簡単だと思うんです。
恥じらう間もなく、お父さんによく見えるように、羽月さんの大切なところを丸見えにされるかもしれませんね。
「羽月もすっかり大人になってたんだね。お父さんが知らない間に、こんなにヌルヌルした蜜を溢れさせることが出来るようになったんだね。どうしてこんな蜜が溢れているのか、お母さんに教えてもらおうか?」
男性であるお父さんだけだと、羽月さんの体と心の全てを実感を持って理解することは難しいですが、同性のお母さんなら羽月さんのことを全て見透かすかもしれませんね。
ご両親だからこそ、女の子として大切なことを優しく、心と体に教え込んでくれると思いますよ。
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