「きれいなお母さんが素敵なお父さんから可愛くいじめられてる」という書き込みを見ると、羽月さんのお父さんとお母さんの関係が、とても良好であると想像できますね。
お父さんから、お母さんと羽月さんの両方がいじめられる場合には、どうしてもお母さんと羽月さんの間で、上下関係を意識してしまう状況になりますよね。
「お母さんにはあんなに丁寧なのに私には。。。」とか、「娘を可愛がるのは特別なのに私には。。。」という感情は、家族でSMを楽しむ中では良くない感情かと、個人的に感じました。
一方で、お父さんとお母さんから見れば、羽月さんは可愛い娘なわけです。性的な部分での近親相姦という障壁を乗り越えられれば、お父さんとお母さんが可愛い娘を、共同で性的にも可愛がっていくことは、難しいことではないと思います。
「羽月もすっかり女の子らしくなってきたね。今日は、お父さんとお母さんが、女の子として大切なことを羽月に教えてあげるよ」
お父さんとお母さんがSMしていた部屋に連れて行かれて、お父さんがお母さんを可愛くいじめている時に使っていた道具を取り出されるわけです。
「羽月は真面目な子だから、ちょっと恥ずかしがるかもしれないね。お父さんとお母さんの言うことを聞けるように、両手はいい子にしておこうね」
こんな風に耳元で囁かれて、羽月さんの両手を背中の後ろで、痛くない程度に縛ってくるかもしれませんね。
もちろん、羽月さんは抵抗するかもしれませんが、娘のことを全て知っているお父さんとお母さんの二人がかりで、そのようにされたら拒むことができないですよね。
「羽月は、お父さんとお母さんのこと、こっそり覗いてたんでしょ?女の子は、お母さんにみたいに可愛がられることがとっても大切なのよ。今日から、お父さんとお母さんが羽月にそのことを教えてあげる。。。」
こんな風にお母さんにも言い聞かされるのかもしれませんね。
お父さんは、男の人がどういうものかを教えてくれますが、お母さんが加わることで、女の子の敏感なところ、いじめられたらおかしくなっちゃうところも、同性としてお見通しだと思うんです。
まだ経験が少ない羽月さんにとっては、経験したことないくらい強い恥じらいと快感を感じることになるかもしれませんね。
愛情を持って娘に接する二人だと思うので、羽月さんに逃げ場はないと思います。
女の子として宿している本能を、ご両親から開花させられるのも素敵なことでしょうね。
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