自慰しているところをお母さんに見つかってしまったんですね。。。羽月さんは、とても恥ずかしかったかもしれませんね。
でも、想定外の出来事とは言え、お父さんとお母さんが深夜にSMプレイで性的に満たし合っていることを娘の羽月さんが覗き見していたことも、それを見て羽月さん自身もお父さんやお母さんから性的に恥ずかしいことをされたいと思って自慰をしていたことも、お母さんは知ることになったわけですよね。
お父さんと違って、お母さんは羽月さんと同性ですよね。
だからこそ、女の子が思春期になれば、大人の女の子として体が成熟してくることも、それに合わせて心の中の性欲が高まってくることも、理解できてると思うんです。
お父さんとお母さんが、いわゆる「セックスレス」の夫婦にならず、今でも男女として、さらにSMという二人だけの特別な秘密を共有しながらお互いの性欲を満たし合っている関係を考えれば、羽月さんの性欲を、罪悪として捉えることはないと思うんですよ。
見方次第では、お父さんとお母さんは性的にも深い絆で結ばれているからこそ、昼間の理性的な生活でも、羽月さんから見て素敵な夫婦として暮らしているんだと思うんです。
でも、大切な娘だからこそ、きちんとした女の子に育てたい。
一線を超えて、性の快楽のためだけに家以外でリスクのある行動しないように、「想像」と「自慰」は、やっても構わないと教えてくれたんじゃないでしょうか。
今回、頭ごなしに叱られなかったというのは、お母さんが羽月さんの性のことを理解して、羽月さん自身が幸せになれる性のあり方を教えてあげたいという想いがあったからではないでしょうか?
お母さん自身も、性の快楽が女の人にとって重要なことであることをよく理解しているわけですから、羽月さんにもいずれは味わえるようにしてあげたい、と思っているのではないでしょうか。
お母さんの心の中でも、娘の羽月さんの自慰を目撃したこと、この掲示板に書いてあることは衝撃的な出来事だったでしょう。
今、心の中でいろんな想像が膨らんでいると思うんです。
お父さんとお母さんは、性的な嗜好の深いところまで共有し合っている関係ですから、娘の羽月さんのことを、お父さんにも相談するかもしれませんね。
お父さんとお母さんが深夜にSMプレイでお互いの性欲を満たし合う時も、羽月さんに見られていたこと、それを見て娘の羽月さんも特別な興奮を抑えられず自慰に耽っていたことも、お父さんとお母さんの心と体に作用すると思うんです。
逆に、お母さんやお父さんに見つからないように密かに自慰をしている羽月さんのことを、ご両親が心配して聞き耳を立てたり、密かに覗き見したりしているかもしれません。
「子供かと思っていた羽月が、あんな自慰をしているなんて。。。お父さんに縛られて可愛がられたいって思って、すごく興奮しているのよ。。。」
「アソコから、あんなにいっぱいお汁をいっぱい染み出させて。。。どこで覚えてきたのか、女の子らしい甘い声出して、お父さんとお母さんにいじめられたいって囁きながら、あんなに体をガクガクさせて感じているのね。。。」
って、お母さんは心の中で考えているかもしれませんよ。
大切な娘である羽月さんであるが故に、お父さんから見たら可愛くて、そして若く輝くような体を見て、男の欲望が沸き起こってくることもあるかもしれません。
お父さんから見れば、自分のことを好きと言ってくれる娘の羽月さんが、自分自身のことを想像して膣口からいっぱい粘液を染み出させて、パジャマ越しに膨らみ始めたおっぱいや乳首を転がすように刺激して「お父さんに縛って欲しい」という表情で高まっていく姿や、自慰で絶頂に達する時には、羽月さんの乳首が硬く尖るほど高まっている様子、膣口がヒクヒクと締まって男の人を受け入れて射精に導こうとする女の子の動きを見せていることに気づいたとすれば、お父さんの理性とは裏腹に、羽月さんの狭い膣に中にしっかり奥まで挿入できるように、お父さんのペニスは硬く大きく反り上がっているかもしれませんね。
「羽月、いい子だ。お父さんに縛られてイヤイヤって恥ずかしがっている可愛い娘なのに、お父さんにされることを想像しているだけで、こんなにヌルヌルになって、お父さんに挿れて欲しいって体と心が求めてくれているんだよね」
こんなことを想像してしまうかもしれませんね。
お父さんとお母さんが、大人になり始めた羽月さんを理解してくれるといいですね。
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