日常の生活に戻りダイエットの為に家から少し距離のあるジムに体験に行きました。夕方の早い時間のプールは丁度入れ替え時なのか人もまばらで快適です。その中で私は歩いていました。
そしたら遠くから見たことがある顔がこちらに向かってやってきます。私が気付いた時には向こうも「おや?」という顔をした後ニヤリとしたので、あの時のKだと気付いたのです。
そして彼は顔見知りの男性と会話をしていて「Kさんこんな時間に珍しいね!」と言われて彼は「たまたま今日は仕事が早く終わったので来てみたら良い事もありますね」と話しているのでここの会員なのかもしれません。
私はどうしていいのかわからずに立ちすくんでるとKが隣に来て「連絡があるのを楽しみに待ってたんだよ。あの時の君はやらしく何度もイって感じてたから」と言うので私は恥ずかしくなって彼を置いて素知らぬ顔で泳ぎ始めました。
Kもそれ以上は何も言ってこないので無視して何度か泳ぎ、その後にプールの端に設置されているサウナに向かいました。そこには誰もいなかったのでのんびりとくつろいでいたらKが入ってきたのです。
「無視して行くなんて酷いな」と声を掛けてくるのでそれすらも無視し奥に詰めて座ったのです。でもそれが間違いでした。
彼も同じように詰め私の横に座ります。「あの後も誰かにオマンコを舐めてもらってるの?」「感じてドロドロになったオマンコにまた生のチンポを何度もはめて精液を掛けたいよ」とずっと横でやらしいことばかり話しかけてきます。
逃げようと思っても一番隅に追いやられ暑さで少し頭がボーっとしてきました。そんな私を見ながらKは私の腰に手を回し逃げれないようにして太ももを少しずつ触ってきました。その手がいつの間にか胸に行き、競泳用の薄い生地の上から
優しく乳首を撫ぜるように摘まみ転がします。私も変な気分になってきて、されるがままになってたら、その指が下に下がり太ももの内側を、そして水着の横から敏感な部分を目掛けて入ってきました。
「どうしてここがこんなにヌルヌルしてるの?」と聞かれた時は恥ずかしくてたまらず立ち上がろうとしましたが腰に手を回されてるので逃げれません。そしてまたその指が横から入ってきて愛液で滑りが良くなった指でクリとオマンコの間を
優しく何度も撫ぜるのです。その焦らされ方が溜まんなくて早くクリを触って欲しくなり自分で腰をずらして指が触るようにしてしまいました。「やっぱり君はやらしいね。またクリをいじめて欲しくなったの?」と聞かれたのでたまらす頷いたら
やっとそのヌルヌルした指でクリの先端を擦ってくれました。たまらず、あ、あ、気持ち良い…いや、もっと、あっ、あ…と喘いでしまいます。その時です、先程Kと話してた60代ぐらいの男性がサウナに入ってきたのです!
その途端、すぐにKと離れましたがやらしい声を聞かれたんじゃないかと心配でうつむいたまま顔を上げることが出来ませんでした。でももう暑さが限界だったので失礼しますと言って無理にサウナを出てジャグジーに入りました。
その後、少ししてからKとその男性が話しながらやって来ました。そしてKが私の隣に入り、泡で見えないことをいい事に何事もないように太ももを撫ぜ、乳首をずっと触っていました。時折その男性がニヤニヤしながらこちらの様子を伺っています
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