普段は奥手で恥ずかしがり屋な女性から、こんな話を聞くとゾクゾクしてきますね。
男性とは違って、きちんと振る舞うことを暗に求められがちな女性の場合、本来健全な体に宿っている性欲を表に出しにくいことが影響しているのかもしれないですね。
本能である性欲を理性で抑えようとすると、ますます本能が疼いてくるのではないでしょうか。
女性の体には、男性と性交するための機能が備わっているわけですし、性器への刺激や、性交での刺激には、他に代えられない特別な興奮と快感があるので、繭さんが妄想を膨らませるのも無理はないと思います。
女の子にクリトリスがあるのは、その部分を刺激されることで、女の子の体に性交のための準備を進めさせるためにあると思うんです。
もちろん、繭さんだって同じ。男の人に、普段見られてはいけない場所を見られることで、恥じらいから生じる興奮も作用すると思うんです。
性器を男性に見られることで、繭さんの性欲にも強い刺激を受けることになるでしょうね。
そうすれば、クリトリスの芯が充血してきて、包皮がめくれるように剥けて、男性から見ると、ますます興奮を煽るものになりますよね。
軽く指先を添えるだけで、普段はエッチに興味なんて無いふりをしている繭さんでも、簡単にクリトリスが剥けあがって、軽く指で刺激するだけで、特別な吐息を漏らすんじゃないでしょうか。
興奮してくると、小陰唇も開き始めてくるので、脚を開かせれば、繭さんがどんな女の子か、すぐに確認できるようになりますね。
舌で、包皮が剥けてきたクリトリスから、指で開いた小陰唇の内側のピンク色の粘膜を舐め上げていけば、小陰唇の内側に、すぐにヌルヌルした蜜が溢れてくると思いますよ。
奥手で大人しい雰囲気の女の子でも、ちゃんと男性を興奮させ、受け入れることができるような機能を隠しているということですね。
ヌルヌルした蜜が溢れてくるのは、その部分に男性の注目や興味を惹きつけ、男性を性的に興奮させ、繭さんの膣に中にしっかりペニスが挿入できるように、繭さん自身が準備を整えている証拠ですよね。
小陰唇の間に粘液が溢れてくれば、舌や指先で、クリトリスから膣口にかけて塗る広げていくようにして、繭さんの反応を確かめてみたいです。
「大人しい奥手の奥さんかと思ってたら、こんなにヌルヌルになって、もっと刺激して欲しいって体が言ってるような人だったんだね」
「クリトリスもこんなに膨らんで、指先でいじるたびに膣口からクチュクチュ音がしそうなくらいヒクヒクし始めてるんだね。旦那さんだけじゃ、体が物足りないって言ってるみたいだよ」
こんな風に言葉責めしてみるのも良さそうです。
恥じらいを見せるようなら、十分潤った膣に中に指先を軽く挿入すれば、本当にどんなことを求めているのか分かるかもしれませんね。
「恥じらいが強いふりをしていても、膣に中はこんなにヌルヌルで、すごく熱くなってくるんだね。これだけ濡れたら、男の人のペニスも簡単に奥まで入るよ」
「ヌルヌルの蜜をこんなに溢れさせているのは、繭さんの体が、男の人のペニスを膣の一番奥まで受け入れて、子宮の入り口で射精されたいって体が言ってるってことだよね?女の子のヌルヌルの蜜が、精子の活性を増して、妊娠しやすくする効果があることは、繭さん自身もわかってるんでしょ?」
「指でいじってるだけで、膣がこんなに締まって、恥ずかしい声出して簡単にイッちゃう子だったんだね。こんなに膣をヒクヒクさせているのは、早くこの中にペニスを入れられて、男の人に膣の奥でたっぷり射精して欲しいって、本当は思ってるんでしょ?」
こんな風に責めながら、理性で恥じらう繭さんを正常位で組み敷いて、性交を強要していることを妄想してしまいました。
正常位は、いったん繋がってしまえば、女の子の意思で離れることが難しい体位。
相手が旦那さんではないということを除けば、男女が交わる正攻法の体位です。
少し膝を持ち上げるようにしたり、男性側の肩に脚を引っ掛けるところまで持ち上げれば、膣の奥深くにペニスがしっかり入る体位です。
いわゆる「種付けプレス」とも言われる体位ですよね。
恥ずかしがっても、もう逃げられない。
繭さんが溢れさせた粘液のおかげで、膣の奥まで滑らかにペニスを受け入れ、繰り返しピストンされる度にグチュグチュと男女が交わる音がするんですよね。
繭さんが逃げないようにしっかり肩と腕をベッドに押し付けながら、恥ずかしがる繭さんに深いキスをして膣に奥を繰り返し突いていると、きっと膣がよく締まって、射精を我慢できなくなると思いますね。
「すごく良く締るんだね。繭さんの膣が絡みつくみたいに反応するんで、普段以上にたっぷり奥に出そうだ。。。こうやって犯されるのを想像してたんでしょ?」
そんな光景を妄想するとどんな気分になるでしょうか。
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