悪ガキとつるんでたって感じではないんですよね。本当に性に興味を持ち始めた子供の遊びといった感じでしょうか。
中学2年生になってから、付き合い始めた彼氏とは全てを経験しました。最初は手を繋いだり、抱き合ったりだけで満足していたんですが、だんだんと早くやらしいことがしてみたくなって…。自分から誘いました。少しづつお
乳を揉まれたり、服の中に手を入れさせたり、舌を絡めたキスをしたり…興味深々だった勃起したおちんぽもはじめて触りました。私の体を触ると、彼のおちんぽが制服の下でどんどん硬くなっていくのがたまりませんでした。家に帰って彼の硬くなったモノを思い出しながら、オナニーしたりもしました。彼といやらしいことをし始めてからは、どんどん行為がエスカレートしていき、帰り道の人気のない道端でお乳を出して彼に乳首を舐めさせたり、公園のベンチで対面座位であそこ同士を擦り合わせたり、彼のおちんぽを扱いてガードレールに射精させたり、毎日毎日いやらしいことをしないと満足できなくて…。人に見られてもお構いなし、彼といやらしい事を夢中でして、家に帰ってからはオナニーに没頭しての繰り返しでした。塾をサボって部屋でオナニーしまくる日もありました。3年生になってから、私の部屋でついに彼のおちんぽを挿入しましたが、お互いにあまり気持ちよくなく、何時間も前戯だけをし合うのが好きでした。放課後の教室で彼のおちんぽをしゃぶったり、休日デートのバスの中で手マンをされたり、夜の電話でオナニーしてる声を聞かせたり…。中学生にして紐パンやTバックを履いて、彼に揉まれまくっていたお乳はいつのまにかEカップになっていました。彼が塾や部活で一緒にいられない日は、ひとりで狂ったようにオナニーして、帰り道に落ちていたエロ本を拾って、人気のない工場の裏でオナニーしたりすることもありました。したくてしたくてたまらない、いやらしいことで頭がいっぱいそんな感じでした。彼以外の男の子といやらしいことをしたことはなかったのですが、短くしたスカートでかがんでパンティを見せつけたり、Yシャツのボタンは3つあけて、谷間をちらつかせたりして、反応を見るのを楽しんでました。
見られて興奮するようになったのも、中学時代に巨乳巨乳とまわりから言われていたからだと思います。長くなってしまいました。すみません。
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