悦んでいただけて、私も興奮します。
母は気付いていたんですかね…ただ子供の頃の愛液って、大人の女性のねばっとどろっとしたのとは違って、サラサラのものだったと思います。なので、おしっこだと思っていました。パンツも乾いてしまえばわからなかったのかな…とも思います。
小学校4年生くらいからお乳が膨らみ始め、しこりが出来て痛いと夜泣いて母に訴えたのを覚えてます。Tシャツに乳首がぽちっとなって、擦れると痛いのになぜかムズムズしてしまう。スポーツブラをすると体育着に透けてしまい、まわりの同級生にもうブラジャーしてるの?と言われ、恥ずかしながらも大人に近づいていく自分の体に興奮していました。小学校5年生でしっかり生理が始まり、それからはおまんこを触るとトロトロの白濁したやらしい液が出るようになりました。というより、いつもパンツにトロトロのものが…。好きな男の子に体を触れられてみたくなったり、ドラマのキスシーンや抱き合うシーンを見て、体がムズムズしてきたり、今までのただ気持ちいいからとゆうオナニーではなく、性と結びついていく感じでした。今考えると男の人を受け入れる体に変わっていったんですよね。女になっていきました。この頃には授業中におまんこを触るのも我慢するようになりました。
中学生になる頃にはお乳がもうCカップくらいになり、性に目覚めたまわりの男子から乳がでかいとか、走るとすげー揺れてるとか言われるようになり、そのエッチな視線が快感になり始めました。休み時間のゲームでクラスの男子に制服の上からお乳を揉まれたりもしました。はじめての彼氏もできました。何もしなかったけど。この頃、男子達がふざけて股間を触って勃起させるような遊びをよくしていました。シコシコさせろよとか、こいつ勃ってるとか、ふざけてる姿を見て、勃起したおちんちんが見たくてたまらなくなってしまいました。学校でのこうゆうエッチな出来事を思い出しながら、宿題そっちのけでおまんこをくちゅくちゅするのにハマっていきました。勉強机に向かい、制服の前ボタンを開けてお乳を出し、スカートをたくしあげてシャーペンをマンスジにこすったり、本当にAVに出てくるみたいなオナニーを、本能のままにしてたと思います。
はじめて痴漢に遭ったのもこの時くらいです。
通学中に知らない男にお乳をもみくちゃにされました。すごく怖かったのですが、今思うとやらしいことばっかり考えてる、いかにもませた中学生に見えたのだろうと思います…。
初体験を迎えるまではこんな感じでした。
いろいろと思い出し、ムラムラしています。
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