すみません。本当にスケベな女なんです。
仰る通り中学生のお遊びのようなセックスでは快楽というより、彼と触れ合うことでの幸福感が勝りました。だからこそ快楽はオナニーで。スケベな自分に興奮していたというのもありますね。教室や帰り道、所構わずいやらしいことをしていたので学校中で有名なカップルでした。先日当時の同級生(男性)と話す機会があり、昔から変態なイメージだったけど相変わらずだと言われてしまいました…。
高校に入ってから私のスケベぶりはさらに加速しました。私立の学校で、さらには厳しい部活に入って、学校では清楚真面目を演じていたのですが、中学から長く付き合った彼とも別れ、反動のように男遊びをしました。彼氏も取っ替え引っ替え、学校帰りに駅の裏手で青姦、カラオケデートで生セックス、映画館で性器の触り合い…。彼氏のいない間は、友達の先輩とかカーセックス、歳上の男の人の部屋に行きセックス三昧…友達にも誰にも言えないくらいやりまくってました。
この頃になると写メールが普及してきて、当時の彼氏にいやらしい写真を送ったり、掲示板に投稿して楽しんだりもしてました。いやらしいコメントが来ると、それを読みながらオナニーをすることも。オナニーの仕方もどんどん変態になっていき、全身鏡の前で足を思いっきり開き、ヒクヒクしたり、愛液を垂れ流したり、焦らすとくぱぁといやらしく開く自分のおまんこを見ながらオナニーするのにハマりました。お乳を揺らして夢中で腰を振って、とろける顔であんあん喘ぐ自分の姿は、ふだんセックスしている相手にいつも見られてる姿なんだと思うと興奮してしまいました。鏡におまんこを写しながらするとぷしゃあっと潮をふいてしまうようにもなりました。その瞬間の快感と恥ずかしさといやらしさはたまらなかったです。
大人のおもちゃへの興味もありましたが、高校生の私が親に内緒で手に入れるのは難しく、いろんなものを代用しました。親が使っていたL字型のマッサージ機。肩に当てぐっと押すとブルブル震える仕様でしたが、それを立ったままお股に挟みグイグイと引っ張りながら夢中でおまんこを押し当てたり、そのまま仰向けに寝転び、おまんこを突き出して腰を振ったりするのが好きでした。マッサージ機の電池が切れるとたまらず、家の固定電話の子機を部屋に持ち出し、着信音をバイブ設定にした自分の携帯に電話をかけて、ぶるぶる震える自分の携帯をおまんこに当てたりもしてました。すぐに留守電になってバイブが止まってしまうのが切なく、何度もかけてはおまんこに当て喘ぎ、夢中で快感を求めたのを思い出します。
セックスしてもセックスしてもオナニーは別物。さっきしたばかりのセックスを思い出しながらするオナニーが大好き。すごくすごく大好きだった彼とセックスしたあとに、彼の香水の匂いざついた服を嗅ぎながらしたオナニーがものすごい気持ち良さだったのも覚えています。ただ当時はオナニーは自分だけの秘事で、これだけスケベだったにも関わらず当時の彼氏やセックスした相手にも、自分がオナニー狂いだとは打ち明けませんでした。今だったらオナニーしてる姿を見てもらいたいんですけどね(^^)
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