ななさん、こんにちは、はじめまして。
私は45歳のセルフと言います。
夜勤のガードマンをしています。
ななさんの切ない思いに応えたくてレスします。
私は身長170センチと決して背は高くありません。
身体はガッチリとした胸板の厚い感じです。
ななさんに対する、妄想の設定の中では、私はななさんの隣の家に住む、隣りの御主人です。
ななさんのお子さんが小さな頃からのご近所付き合いになります。
ななさんは、まさに私の好きなタイプの女性で、朝夕にたまに家の前でお会いして挨拶する時も、私は顔を赤らめてしまうくらい清楚な感じの奥さんです。
しかし、そんな、ななさんにも潔癖症の旦那さんとの事があり、私には見えない、分からない部分でしたので、端から見ていた私は「旦那さんが羨ましいなあ、、あの奥さんを毎日好きなように出来て、、、」と私は自分の妻とセックスする時はいつも、ななさんを妄想してセックスしていました。
もう何年経ったのか、ななさんのお子さんも大きく成長しましたが、相変わらずななさんは素敵で清楚な感じのまま「錆びない」奥さんです。
ある、暑い夏の昼間、夜勤明けで帰宅した私は自分の寝る部屋の窓を開け、室内の熱風を外に出してからクーラーを着けようと窓を開けると、リビングであられもない姿、スカートをまくりあげ、パンティを片膝に脱いだものがかけたままのななさんがブラウスからはだけたおっぱいを揉みながら身をよじり、ハァハァとオナニーをしている様子が見えてしまいました、私はレースのカーテンをしていたので見えない状態でした、私は、あの憧れと妄想の限りを尽くすななさんの姿にズボンの中で勃起したチンポを握りしめ、取り出し、ななさんがイク姿を見届け私も思い切りザーメンを飛び散らせてしまいました。
今日は街の夏祭り、浴衣を着たななさんにお会いしたい、さっきのオナニー姿を目に焼き付けながら、私は夜勤明けの汗だくな身体をお風呂で綺麗にしました。
湯船に入りながら私は、さっきのななさんの姿を思いだし、舌の絡まるようなキスをして「い、いけません、お互いに家庭があるのに、むぐぅ、、ん、、」と無理やりキスをして、舌を迎えにいくと、おずおずと舌を絡ませてくれたななさん、甘いななさんとのキスで已にチンポは固く勃起して、恥ずかしがるななさんにチンポを握らせ「奥さん、私は本気です、、よろしいですね?」と聞くとうなずくななさん、、、
私はななさんの衣服を脱がせ、肩や腕を甘く噛むようにななさんの反応を見ながら、おっぱいを揉むと身体をよじらせるななさん、乳首を舐め吸い、ハァハァと喘ぐななさんのパンティに手をかけると、「ここはいけません、シャワーしてから、、、うちの旦那はシャワーしてもしてくれません、、、」と打ち明けるように、潔癖症?旦那さんとの告白を受けました。
私はななさんを抱きしめキスをしてから改めてパンティの両脇をつかみ脱がせ、柔らかな毛のはえる土手にキスをして、舌を伸ばしワレメを舐めると脚をきつく閉じていたななさんは脚を開いてくれて、私はお尻の穴の方からぴったりと閉じたワレメを舌先で舐め割ると、クパァ、、っとワレメが開き、充分過ぎるくらい中は潤い、ななさんの匂いに興奮し、おまんこに舌の絡まるようなキスをするように溢れる蜜を吸うように、吸っても吸っても溢れる蜜、「ハァハァ、、わ、私、いけない妻です、あ、貴方のことを思い、たまにオナニーしたこともあって、、こ、こんなことになり、、あ、そこ、弱い、、だ、ダメっ」私は執拗な位クリトリスを舐め、皮を剥くようなしゃぶり方をするとななさんはあっけなくイッてしまいました、、、
股ぐらからはジュワンと蜜が後から後からわきだし、私はななさんの顔の横にチンポを持っていき、顔に当てるとななさんは「温かい、、、今から、」「ななさん、いいですか?挿入ります、、、」
続く、、、
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