かいかいさん、こんばんは。
今日は、私がこんなになったキッカケをお話します。
私は、ギリ昭和と平成の境目位の生まれで、地方都市だからか、小学校はブルマでした。
娘と同じく、ぽちゃぽちゃで、そして、後で書くと思いますが、自慰中毒と言っていい程、スキあらば自慰をしていました。
一年生になってすぐの頃、大胆にも、誰も居ない通学路をブルマに手を入れて触りながら歩いていると、道に「エロ本」が落ちていました。それは、絶妙に歩いている私には気が付き、誰にも気付かれずに拾って、すぐそこの公民館の、廃材置き場に行ける、そんな場所に最初は海外の、キレイなブロンドの女性が、多数の男性にリンカンされる、そんな無修整が落ちていました。もう、股間にズーンっと来る感覚で、本当におしっこを漏らしそうでした。
その日から、学校が終わったらとんでいって自慰三昧でした。「おかず」は時々、更新されそれがだんだん低年齢化していき、自分と同じ年くらいの東欧のお人形さんみたいな子が、兄弟や父親?から犯されているモノを見た時は、痛い程クリを弾き、乳首をカリカリと引っ掻き、おしっこを漏らしながら、暗くなるまで自慰で絶頂を繰り返しました。
でも、これは「罠」だったんです。
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