昨日は舵取りを失敗したかもしれません。
学校で性処理を求めない代わりに、部屋ではA君の「言いつけを聞く」と約束を取り交わしたのですが、わたしの求めた事とA君が理解した事では温度差が有りました。わたし的には恋人とプレイ的に楽しむ感じでいたのです。でもA君の捉え方は違っていました。
「学校で求めない代わりに、この部屋では先生はA君の物よ!」「 脱げ!と言われれば脱ぎますし、舐めろ!と言われれば御奉仕しますし、挿入したくなったら、股を拡げろと言ってくれれば、先生はおまんこを拡げるからA君の好きな体位で好きなだけ使って!」「 先生の行動が遅ければ、先生は乳首やクリトリストが弱いのを知ってるでしょ? ツネッたりして催促して!」「先生が言う事を聞かなければ、お尻をペンッペンッ!して躾ていいから、A君もお母さんに怒られるときお尻を叩かれたりするでしょ!?先生もA君の言う事を聞かなかったら、お母さんと同じように怒っていいからね」
「はいっ!わかりましたっ!」と。
「う~んっ、言葉遣いもお友達と話すようにしましょうか?」「例えば今みたいなら「わかった!」と、そうだ!「先生」じゃなくて名前で呼んでみましょうか?「莉穂子」と呼んでみて!」「練習してみましょうか?」「どうぞ、呼んでみて」
「はいっ! 莉穂子先生っ!」
「ふふっ、「はいっ!も先生」も要らないわよ! もう一度呼んでみて!」
「りふぉこーっ!」
「まぁ、そんな感じよ! 先生も「Aさん」と呼ぶわね!」「それじゃ何か先生に命令してみましょうか? そうね「キスしろ!」と言ってみて」
「キスっしろーっ!」
「はい、Aさん」とA君の腰に手を回し、優しく唇を重ねてから、チュッチュッと何度か繰り返し徐々に舌を挿入して絡めていきました。
唇を離し「どう?命令して先生が従う気分は?」
「………。」
「今度は「脱げ」と命令してみて」
コクッと頷くと「脱げーっ!」
「はい、わかりました」先ずはサッサッと上だけ脱ぎ、下を脱ぐのにモタモタしました。「Aさんは早く脱いでほしいいでしょ?こんなときは乳首をツネッて催促して!」指示すると乳首をおもいっきりツネッてきて、「ひぃーっ、わ、わかりました、すぐ、直ぐに脱ぎますからーっ!」と全裸になりました。お仕置きについては少し考えましたが、もう流れで。「次は「お仕置き」ですが、Aさんは先生のオナニーが「見たい」って言ってたわよね? 「オナニーしろ」と命令してみて!」
「オナニーしろーっ!」
「嫌、人前でなんて恥ずかしいです。許してください」こうやってAさんの命令を断ったら「四つん這いになってお尻をだせ」と言って」
「よとぅんはいになってお尻を出せーっ!」
「ああぁ、許してください。」とA君の前で四つん這いになりお尻を向けます。「そうしたら、「お仕置きだ!」と言ってAさんがお母さんに怒られるみたいに先生のお尻を叩いてください」
「お仕置きだーっ!」とおもいっきり何度も叩かれます。
「痛い痛い、嫌、これは例えで、イヤッ、許して」本当に痛くて、四つん這いの姿勢も保てず俯せになっても「オナニーしろーっ!オナニーしろーっ!」と叩き続けられて本当に涙が流れてきました。
耐えられずにA君にしがみつき涙を流しながら、「ごめんなさい・ごめんなさい!お願いします!叩かないで!オナニーします!オナニーしますから叩かないでください!」泣きながらオナニーをして逝きました。
A君は我慢できないみたいでわたしの股をガバッと拡げると挿入してこようと鼻息を荒くして、わたしは逝ったばかりで敏感になっているので「少し、少し休んでからお願いします!」と言いながら手でA君のお腹を抑えて挿入を阻止しようとしました。でもクリトリストをツネラレてそれだけで逝ってしまい、ビクンッビクンッしている間におちんちんを挿入されてしまいました。
A君は逝くといつものA君に少し戻りますが、ムラムラしてくるとドSなA君が顔を出します。乳首やクリトリストをツネラレお尻を叩かれあがら挿入され続け、夕方くらいには「りふぉこーっ、喉渇いたーっ! りふぉこーっ、舐めろーっ! りふぉこーっ、オナニーしろーっ!」A君のヤリたい放題、夕方お風呂に入ったらおまんこが滲みました。
A君も「おちんちんがヒリヒリする」と言っています。おちんちんも痛くなるのですね。一応約束の確認をしたら、頷いてくれましたので大丈夫だとは思います。あれだけ性処理係として御奉仕したのですから。
会社員SSさん、A君もわたしも逝った回数がわかりません、ごめんなさい。
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