今朝は腰も重いし顎も痛いです。A君の相手をすると精神的な疲れも酷く、スグ返信できず申し訳ありません。
A君のお母様は風俗店を経営されている方でした。鞭やロープやローソクを使うお店です。
昨日の捕捉をしておきますと、夕方近くにA君のベッドで寝てしまっていてお母様に起こされて目が覚めました。
「エッチしちゃったの?」
「いえ、フェラチオと互いに股間を擦っただけです」
「それ、素股ね! 先生、貴女いいわ~」
「オノマユミ(字がわかりません)とどん兵衛のCM出てる子を足して二で割った感じ! 清楚に見えるけど感じやすく淫乱で、云われた事は辛くても行う、貴女生粋のマゾでしょ!?」
「そ、そんなこと…ありませ」
「いいのよ、私この業界長いから! ねえ先生、教師辞めてうちのお店に来ない? 本物の元教師で過去に生徒の性処理を1年近くさせられてたなんて肩書きが有ればNO1になれるわよ! 給料もいいし」
「すみません、教師を辞めるつもりはありませんし、それに
生粋のマゾなんて…。」
「保護者会でお話させてもらっているときから、素質が有りそうと思っていたのよ! ちょっと試してみない? 試してみましょう」
お母様と話をしている最中、背中やおっぱいにおちんちんを押し付けたり、おちんちんを握らせてたりしていたA君を「A、ちょっとこっちに来て!」「はいっ!」お母様がA君の耳元で囁くとA君が「声を上げるなーっ!」お母様がわたしの乳首を摘まみ「こんな風にするのよ」つねったり引っ張ったり指の腹で捏ねるようにしたり引っ張ったままクルクル回してみたり、今度はA君が両手で両方の乳首を同じように。
「あんっ」お母様がA君の耳元で囁きます。「声を上げるなーっ!」お母様が耳元で囁きます。「立てーっ!」乳首を上に引っ張られ「ああ~っ」お母様が耳元で囁きます。「声を上げるなーっ!」お母様が耳元で囁きます。「返事をしろーっ!」「は、は・い、す、すみません」お母様が耳元で囁きます。「脚を開けーっ!」
「A、今度はコッチを弄って、触り方はお母さんが教えたでしょ!」「はいっ! 先生が教えてくれました!」「ふふっ、そうなんだ~」
わたしの弱い触り方を教えてしまったA君の指使いに「ああーっ!」お母様が耳元で囁きます。「声を上げるなーっ!」「はんっ、んっ!」お母様が耳元で囁きます。「返事をしろーっ!」「す、すみ、ません」
「お、お母様、い、い、逝きそう…。はっはっはっんぐっはっはっ」
お母様の口調も変わっていき、「先生、今はAが御主人様でしょ! 何確認する相手を間違えているの? Aにお願いしなさいよ!」「A君、逝ってもいい? 逝ってもいい?」お母様にお尻を叩かれ「Aは御主人様だって言ったでしょ! 」「すみませんっ! すみませんっ! A様逝てもいいですかっ! 逝ってもいいですかっ!」お母様がA君囁きます。「よしーっ! イケーっ!」「逝く、逝く、逝く、いぐーっ、いぐーっ、逝ちゃうのっ! 逝ちゃうのっ、はうっ、んぐぅ」ビクビクと逝きその場にしゃがみこんでしまいました。
「ハッ、ハッ、ハッ、」お母様が囁いたのだと思います。「しゃぶれーっ!」もう何も考えられず、目の前に有るおちんちんを一心不乱におしゃぶりしていると、今度はお母様がわたしの耳元で囁いて「もっと強弱を付けなさいよ! 空いている手で玉も愛撫しなさい! 自分の指に唾を付けてお尻の穴も刺激しなさい!」フェラチオの仕方も指導されました。
その後A君も逝くと、お母様が「先生ごめんなさいね! 私もSが出ちゃった!」「子供を使うなんて酷いです。」「そうね、母親失格かな? でも先生も至福だったでしょ!?」「………。」その後、お風呂を借りてから帰宅しました。
とんでもない人に目をつけられてしまった気がします。
本物の「女王様」って凄いのですね!? 会社員SSさんが仰っていたわたしのMの部分を全て言い当てられ、引き出された感じがしました。
帰り際に首輪と手枷と足枷を貰いましたが、取り敢えずエッチなおもちゃが入った引き出しにしまっておきました。
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