今日お母様に会ってきました。初めこそ真面目に話し合いをしていましたが、お母様はわたしがフェラしたことまで知っていました。
わたしの前でA君に「Aは先生に舐めてもらったんだ!?」
「はいっ! 気持ち良かったですっ!」
「よかったね~! 先生のお股はヌルヌルしてた?」
「はいっ!お母さんのよりヌルヌルしてましたっ!」
顔を上げる事ができませんでした。お母様の提案は一つ。[週に1日、土曜日に朝から夕方まで預かってほしい]でした。結局流されてしまいました。
今日は練習のつもりで気楽にと、A君のジャージを渡されて5時くらいまでA君の面倒をみていました。
父親は仕事、長女は遊び、お母様はお出掛け、お母様が帰ってくるまでA君と二人きりに、A君の部屋はA君のおちんちんと同じような匂いでした。
部屋に入ると、A君がわたしの着替えを手伝おうと、力ずくすぎて服が破れれそうなのでサッサッと着替えようと下着とパンスト姿になると「これも脱いでくださいっ! これも脱いでくださいっ!」とブラもパンスト・パンティも凄い力で脱がされてしまいした。
「せめてジャージを着ないと」と手を伸ばすものの、A君に取り上げられて「ダメですっ! ダメですっ! 舐めてくださいっ! 舐めてくださいっ!」と。
「お願いA君、ワガママ言わないで! せめてパンティだけでも履かせて! 先生濡れやすいから愛液がカーペットに垂れちゃう」
「どうしてですかっ! どうしてですかっ!」
「男の子が興奮するとおちんちんが大きくなるのと同じ、女の子はね興奮するとヌルヌルの液が出てくるのよ!」
「なんてなんですかっ!? なんてなんですかっ!? わかりませんっ!」
「そうね、ヌルヌルした液はおちんちんをスムーズに動かすための液、かな!?」
「わかりませんっ! わかりませんっ!」
取り敢えずA君を立ち上がらせてジャージとパンツを脱がしてから、立ったまま向き合いおちんちんをわたしの股に挟み込ませ、腰を振るように教えました。
その後は素股とフェラを交互に、させられました。勿論休み休みです、途中わたしが休むために愛撫も教えたのですが(クリトリスと乳首だけです)フェラと素股の合間とは言え凄く上手くなってしまって、兎に角今日は疲れました。
会社員SSさんの期待に答えられず、上手く説明もできなくてすいません。
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