大きい地震でしたね。目が覚めてしまいました。
大学時代のお友達と飲んでいたら、今日は寝てしまいました。今週は疲れました。
わたしの中でおちんちんに触れてしまったら、自制心を保てない気が致しまして。「何があってもおちんちんには触らない」と決めています。
木曜日からA君は本当に積極的に迫って来るようになってしまって…。
二人きりにになると上着を捲ろうとするので、別の生徒や教員が来ない別室に移動すると、スグに上着やブラはA君の手で捲り上げられて丸出し状態、おっぱいに意識が集中している間にジャージとパンティも下げられてしまいました。
暫くアソコを弄られていましたが急に恥ずかしくなりしゃがみこむと、A君は片手でわたしの頭を抑え、もう片方の手でおちんちんを握りながらわたしの口に何度も押し当てて来ました。
抵抗する気もなくなり口を軽く開くと、激しいピストン運動が始まりました。
アソコを突いているような腰使いなので、とても「フェラ」と言えるようなものではありませんが、あの声が大きく騒がしいA君も終始無言で
逝くときに初めて「うっう~っ」と声を上げました。
放出した射我慢汁を飲み込み、口でおちんちんを綺麗にしてから衣服を整えさせて帰しました。
A君には全く悪気は無いみたいで「先生、さようなら!」と元気よく笑顔で帰って行きました。お母様に会う前に全て観られてフェラまで許してしまい、訪問するのが憂鬱です、どんな顔して会えばいいのか!?
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