どこまで落ちていくか? なんてあんまりですわ! わたしのまだA君のおちんちんを触ったこともないのに…。
A君宅には、わたしからの提案ではなくお母様からの提案です。
会社員SSさんは、わたしの状況を楽しんでいるみたい! 会社員SSさんから見れば当然ですね!? わたしの羞恥心を煽るくらいなら命令してくれれば良いのに…、ごめんなさい!やはりダメです。無理難題を言われそうなので。
今日のA君はなぜでしょうか?スゴく大胆でした。クラスの子たちが皆帰った放課後にわたしが片付けをしていると、A君だけ戻って来ました。大きくなったおちんちんをシゴきながら「先生! おっぱい触らせてくださいっ! おっぱい触らせてくださいっ! 先生! おっぱい触らせてくださいっ!」大声で「おっぱい」を連呼するので、「し~っ、静かに! ここは教室だか」「おっぱい触らせてくださいっ! おっぱい触らせてくださいっ! おっ」「わかったから! わかったから静かにして」そのときのわたしの格好がTシャツ・ジャージ・ウルトラライトダウンでしたので仕方なくジャージの上からなら、と、椅子を回転させA君に背を向けてダウンのジッパーを下ろしていると、後ろからTシャツの首もとから手を入れられてしまい、ブラの中に手を入れ直接揉まれてしまいました。
表現は難しいですが、おっぱいを鷲掴みにして揉みながら上下に動かされました。上下に動かされながら揉まれるのは初めてでして、感じてしまいました。
もう片方の腕も入れられて、Tシャツは破れるし揉みくちゃにされていましたが、ブラが邪魔なのかブラを引き千切ろうとすので「待って、待って、今ホック外すから」とジャージのジッパーを下げてお腹の辺りから手を入れてホックを外すと同時にTシャツを首元まで捲り上げられて直に観られてしまいました。
「お母さんより大きいですっ! お母さんより大きいですっ!」暫く眺めた後、触ったり揉んだりしていました。
気が済むと、大きくなったおちんちんをおっぱいに押し付けてきて暫くすると「うっうっ」と半透明な液を出して逝っていました。
その後、
解放されましたが、半透明な液って射精になるのかしら? 会社員SSさんならわかりますか?
※元投稿はこちら >>