会社員SSさん、あの快感が忘れられません。
>>まだまだ一線を越えてはダメですよ!
なんて言われると余計に辛いです…。
今日はA君も癇癪を起こす事なく、二人きりになることは有りませんでしたが、おちんちんを擦り付けてきたり抱きついてきたり、わたしを困らせてばかりでした。初めこそ「先生を困らせちゃだめでしょー!」とか普段とおりに接していましたが「何でなんですかっ!? 何でなんですかっ!? 気持ち良いですっ!」なんて、クラスの子たちが居ても関係なしなので、A君の耳元で「お願い、先生をこれ以上困らせないで!」と、吐息混じりで囁いてみても「何でなんですかっ!? 何でなんですかっ!? 気持ち良いですっ!」と繰り返すばかり。
思い付いた事が、大人のわたしがA君を御主人様の様に下手に出たらどうなるのだろう? 試してみたのです。
「ねえA君! ううんAさん! お願いです! これ以上今はお許しください。二人きりになったときは昨日Aさんが見たがっていた先生のアソコを、お、おま、おまんこを好きなだけ観てください。Aさんの手で先生のジャージとパ、パン、ティーを脱がしてください。」A君に耳元で囁くと、初め「キョトン」としていましたが「はいっ! わかりましたっ!約束ですっ! 約束ですっ!」と…。
難しい言葉は理解してないと思いますが、効果は有りました。普段の教員の立場のわたしと雰囲気が違うことを察したのでしょう? それと同時にわたし自身が自暴自棄になります。
33歳にもなって12歳の子に、ましてや知的障害の子に媚びて下手に出て…。でもなぜか喜びみたいな感情が沸き上がっていることにも気付かされました。
母親の事を聞いたとき嫉妬は無かったですが、手コキやフェラまでならお母さんに「バレない」のでは?と思っていました。
どうしよう? どんどんA君に逆らえなくなってきます! 二人きりなら「A様や御主人様」とでも呼べそうなくらいです。
会社員SSさんに「お預け」をされればされるほど、淫らになってしまいます。
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