画像掲示板よりも、言葉を読むほうが想像力が
掻き立てられて、欲情しますね。
ついでに、こんな妄想を。
僕たち3人は、舞に招待された。掲示板で舞の
オナニー体験に熱心にレスした3人だ。みんな、
舞のオナニーを生で見たがっていた。家族が外出
する日、自宅に招待された。部屋に入ると、4人
の人いきれで、むせ返る。この日のことを想像して
前の晩に何度も何度もおまんこをまさぐった、汗
とも淫汁ともつかないにおいが充満していた。約束
通り、よごれたパンツもベッドの上にあった。
「始めてごらん」の合図で、下着姿になる。あそ
この部分が空いた網タイツだ。ベッドに上がり、M
字開脚すると、割れ目の毛に白いティッシュの屑が
見えた。洗ってないんだ。
指で割れ目を開くと、ピンクの溝の中にぽっかり
と空洞があった。中指でクリの周りと丸を描くよう
に撫でていく。見られていることを恥ずかしがりな
がらも、興奮する舞。気持ちよさに口が少し開き、
可愛い少女が呆けたようなだらしない顔になって
いく。親指と人差し指でクリを摘み上げ、撫でまわ
す。口の開きが大きくなり、吐息がもれる。「もっと
声を出して」とたまらず誰かが言う。「あん、あん」
「まんこ気持ちいい?」。「うん、まんこいい。
まんこ、溶けそう」。「入れたいんだろ」と僕が
言う。「うん、ぶっこんで」と舞。中くらいの春
人参を差し出す。うつぶせになって、クリをシーツ
に押し付けてから、慣れた手つきで人参を穴に入れる。
慣れているのか、さしたる抵抗もなく、おまんこ
が開いて、人参を飲みこむ。「ケツを上げて、見せて」
と言うと、かわいい尻を持ち上げる。人参を出し入れ
するスピードが速くなり、「きもちい」と何度も叫ぶ。
人参が出入りする度に、尻の穴がひくつく。見ている
僕は我慢できなくなり、ズボンから引き出すと、しごき
始める。部屋の中が熱くなり、人いきれでむせる。
急に、舞の腰ががくんとベッドに落ちた。
舞を仰向けにして、だらしなく伸びた脚を開き、
白濁した汁にまみれた穴を見つめる僕たち。お約束
は、においを嗅いで、汁を舐めること、事前にじゃ
んけんで決めておいた順番に舞の股間に顔を埋めて
大きく息を吸い込み、舌であそこを舐め上げた。
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