「必死に快楽をむさぼる様をみっともない、はしたないと笑われ蔑まれながらイカせてほしいです。」
これが、「口に出せない願望」であるならば、現実のはるかさんは、真面目で清楚な女性なのでしょう。あるいは良家の御嬢様なのかもしれませんね。
御両親は世間体があることから、「どこに出しても恥ずかしくない娘」であってもらいたい!と願い、あなたに対して、幼い頃から厳しい躾をしたばかりか、真面目で清楚で、勉強も出来る『優等生』として生きることを強いたかもしれない。
そして、性に関しては、「生殖を伴わない性的な行為」全般を、淫らで汚らわしい行為だと教え込む。
しかし、思春期であったり、その後に、性の興奮と快感を知ってしまってからは、強い罪悪感に苛まれながらも、淫らで浅ましいオナニーに嵌ってしまう!
そして、罪悪感が募り、いつしか自分の決して知られてはならない秘密を、何者かに知られてしまう恐怖に襲われることになる。
その恐怖が、さらなる興奮に繋がってしまい・・・・遂に、自分の全てを曝け出してしまいたい!と思うようになる。
そればかりか、羞恥と屈辱に塗れることにこそ、本物の興奮と快楽があることを知ってしまい、遂にマゾ女として覚醒することとなる。
・・・・・と、はるかさんのことを、「こんな女性ではないか!?」と、妄想してしまいます。
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