アラサー世代の女性は、男性と付き合うことに消極的になってしまうケースは少なくないようです。
男って、所詮、この程度のものなのか・・・と、達観してしまっている女性。
恋人が出来ても、相手が期待している女性を演じるだけで、素の自分、本当の意味で求めるセックスが叶えられない女性。
相手を男性として尊敬でき、なおかつ性的な意味でも自分が素直になれる相手など、見つからない・・・と思ってしまっている女性。
こうした場合、恋愛そのものに期待をしなくなってしまうのは当然かもしれません。
輪姦物を良く見てオナニーをするそうですが、それは自然なことかもしれません。
女性は、なぜ処女膜を持って生まれるのか・・・?
その疑問について、ある女性と議論したことがあります。その時の結論は、以下のようなものでした。
かつて、結婚と言うシステムが無かった頃には、男は女を狩りによって略奪し、監禁し、強姦する・・・これが普通だったかもしれない。
その際、男は女を強姦することになります。
また、母親は、男がそうした生き物であり、処女を奪われることが恐ろしいこと、痛いことだと娘に教える。
すると、処女の娘は、男に襲われた時、必死に抵抗することでしょう。
しかし、こうして抵抗した際に女を強姦できない男は、弱い男・・・であり、種を残す相手ではない!
むしろ、女がどんなに嫌がっても、抵抗しても犯せる男こそ、力のある男であり、その種を残すべき相手だと判断する。そんな本能が、長い年月を経て植え込まれてしまったのかもしれません。
女を強姦、誘拐、監禁して、毎日のように犯し続け、子供を孕ませる。この間、女に食料を運び、養う。さらに、子供を孕んだ女は、自分にとって大切な女なので、その生命を守り、養おうとする。そして幼く力の弱い女と子供を、命がけで守ろうとする。それが、男の本能であれば、女は、強姦によって、自分の望むような遺伝子を手に入れ、安全に生活することが出来ると言うメリットがある。
気持ちの上では、抵抗しても、本能としての肉体は強姦されることを望んでしまう。それが女なのかもしれません。
もちろん、これはある種の推測、仮説に過ぎませんので、女性を強姦する正当な理由にはなりません!(念の為・・・)
この意味から、輪姦動画でオナニーをすることは、自然なことなのかもしれません。
しかし、社会的には認められることではありませんし、下手に男性に対して輪姦願望があるとも言えない。結果として、そうした動画を見ながらオナニーをするしかない・・・これも、自然な結末とも言えるでしょう。
これは、結婚されている女性たちも、同じように持っている悩みかもしれませんので、独身だから、オナニーでしか満たされないから・・・と言う意味で惨めさを感じる必要はないでしょう。
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