誤解されることも多いのですが・・・。
社会生活を送るようになる以前、人類はレイプによって子孫を継続させていた、と考えるのが妥当だと思います。
女の子は、処女膜を持ち、男に犯されることによって強い痛みを生じることを知っている訳ですから、男に犯されることを望んでいる訳ではありません。
しかし、年頃になると、女としての魅力によって男たちが寄って来る。
それも、社会的なルールの無い時代では、力が強い者が弱い者を支配する弱肉強食が当たり前。
となれば、魅力的な女性は、男にとってレイプしたい女としての対象となってしまいます。
そして襲われた際に、女は必死に抵抗するはずで、その抵抗に屈してしまうような弱い男では、その女を犯せません。
つまり、どんなに嫌がろうとも、抵抗しようとも、その女を無理矢理、犯すことが出来る男だけが、セックスと言う楽しみを享受できる。
一方で、女も、自分の子孫を残したいと言う本能を持っていて、ひ弱な男の遺伝子を持つ子を持ちたい訳ではない。荒々しく、逞しく生きていける子供が欲しい。
この本能は、潜在的なものであって、顕在意識に無くても、破瓜の痛みに怯える処女ゆえに、男を拒もうとすることで、強い男とだけセックスをすることになる。
ある場合には、男がその女を拉致監禁し、毎日のように女を犯し、妊娠させるかもしれません。
そうなれば、自分の子供を産んでくれる女なのですから、その女を守ろうとするでしょうし、食料だって運んで来る。そして、いざとなれば、自分の女と自分の子供を守る為に、自分の命さえ投げ出してでも戦うはず・・・
女にとって、そんな男が居てくれることは、幸せであるはずです。
「愛」が存在するかどうか・・・は、別問題として、生物学的な意味で、こうしたレイプと妊娠の関係は、理に適っていると言えます。
つまり・・・・文明が生まれ、安定的な社会生活を維持することが必要となった時代に、夫婦や結婚と言う形式が生まれただけのことで、それ以前には、セックと言えばレイプであり、女は、そのレイプされて出来た子供を大切に育てる時代が長く続いていた。
女の本能の中に、レイプ願望があるのは、こうした人類の長い歴史があったからこそではないか・・・・と、私は想像しています。
ですから、愛であるとか、夫婦としての絆とか、そうした文明や宗教とは関係な、はるか昔から受け継いでいた本能としてのレイプ願望があることは、決して不自然なことではありません。
むしろ、そうした願望を持ちながら、それを抑え込んで生きている女性が多いのが、今の文明社会なのではないでしょうか!?
とは言え、男が女性をレイプすることを正当化する気など、全くありません。
これだけは、間違わないように・・・・
そして、男女の間で話し合った上で、シチュエーションプレイであったり、コスプレ、SMなどを通じた疑似的なセックスの中で、レイプに準ずる興奮を手に入れることが出来れば、ある程度のレイプ願望は叶えられることでしょう。
そんな中でも、SMプレイでは、女性は理不尽な形で責められることが多い訳ですが、お互いの了解の上で、そうしたプレイを楽しめれば、単純なレイプ願望だけではない、被虐的な興奮が得られると思います。
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