オナ中毒変態淫乱クリチンポいじりのたかこです、こんばんは。
クリオナのお許しをいただいて5日になってからすぐに変態オナをしました。
全裸で鏡の前でゴムの股縄をして、おまんこにはゴムをかぶせたぷっちょの容器、乳首にはリップを塗って鈴つきのゴム、ロープで胸の上下を縛りました。
部屋の電気は消してイルミネーションをつけたので、季節感がなくなった感じでしたが、ステージに立っているような気分でした。
「たかこはお許しがでたのでこれからおまんこオナニーをします」
と言って、ベッドにもたれて脚を開いてぷっちょを出し入れしました。
股縄をしたので出すときには抵抗があって、手を離すと押されて中に入ってきて、男の人にされてるような錯覚がありました。
すぐいきそうだったから途中でローターのスイッチをいれてぷっちょの底に当てたら、振動が直接伝わってきて声が出てしまいました。
同時に熱いものがきたと思ったら、放出感と同時に手が濡れてしまいました。
これが潮って呼ばれるものなのかなと思いました。
汚れちゃったのでもうどうでもよくなって、次はマングリ返しになって乳首をつぶしながら引っ張りました。
ローターは股縄で押さえるようにクリに当てておきましたが、どうしてもズレてしまうので思い切ってぷっちょと交換しました。
そしてまたスイッチオン、さっきよりも振動がすごくて、乳首の指に力を入れて、お腹にも力を入れました。
おまんこがキューっと締まってローターの位置が中で変わって、すごく敏感な部分に触れたのがわかった瞬間、吹き出したものが顔にかかりました。
体がガクガクして、脚が突っ張って、息が瞬間的に止まりました。
もうバランスを取ることもできなくて、そのまま横にバタンと倒れました。
かなり大きな音がして、親が目を覚まさないかと心配になり、余韻を楽しむなんて無理でした。
さすがに顔が汚れたままでは寝られなかったので、パジャマを着て顔を洗って、タオルを濡らしてきて髪や体を拭いて寝ました。
ちゃんといけたためか、寝坊してしまったけれど満足でした。
明日はおじさんからもらったお年玉で歯ブラシを買って来ます。
こたつから出るときにわざとおじさんのほうにお尻を向けて四つんばいで出たり、腕で胸を寄せたりしたら、本当にチラチラと見てて少しおかしかったです。
「このくらいは欲しいよね」とこっそりお年玉をくれたけど、そのときも胸のあたりに視線感じました。
もう少しサービスしてあげればよかったかも。
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